2014年2月28日金曜日

JBL CHARGE

車用と事務所別室での使用に導入しました。
JBL CHARGE
一応同価格帯で
TDK A33
高価格のBOSEのSoundLink Mini Bluetooth speakerや最近出たSONYのSRS-X5もかんがえたのですが、基本的にバッテリー使用時の性能と時間で判断しました。
他の機器がネットでは低音が評判がよく、JBL CHARGEは低音が弱いとの評価が多いです。
ただ、自分が良く聴く音楽は女性ボーカルと動画が多いので問題ないかなという判断です。

安定のアマゾンで購入。空輸禁止の表示にびっくりしました。まあ、九州内での輸送で空輸は無いでしょうが、商品に気を遣っているのでしょうね。

中から出てきました。プラスチックの透明ケースに入ってました。スリーブと言うのかな?

外側に日本語版の説明書、保証書、2.4Ghz機器使用の注意書きがついてました。

ふたはフリップになってました。簡単な説明付き

上が本体、下には付属品がまとまった箱が入っています。

内箱の中にはACアダプタ、日本用のプラグ、USBケーブル、説明書、スピーカーケースが入っていました。USBケーブルが太いです。ACは5V2Aです。6000mAhなのでこれぐらい無いと充電が厳しいでしょう。

ケースはクッション製もあり当然ぴったりというかかなりきつきつな感じです。この辺は使っていくとこなれていくのでしょうか?JBLのタグがかっこいいし黒とオレンジはダイス粋な色なのでうれしいですね。
上から見た図。左がバッテリーレベル、電源ボタン、電源ボタンの周りはライトがついてBluetoothの状態を示すようになっています。その横はボリュームです。

下はゴム足です。

正面から右横もメッシュになっていてそちらからも音が出ている感じです。この機種はパッシブダクトがないと思われるのですが、何か構造的に必要なのでしょうね。

向かって左側はUSBポート(Aタイプ)


開けるとUSB Aの差し口があってスマートフォンなどを充電できます。
これがためにこの機種にしたようなものです。
後ろ側に3.5mmの外部入力端子とmicroUSB。こちらのmicroUSBは本体充電用です。2Aの充電器なら他の機種でも使えると思われます。自宅にあるので一度試して見ます。
あと添付のACアダプタとUSBケーブル。太いです。

microUSBケーブルを挿したところ

ペアリング中。後述しますが、ちょっとトラブルというか・・・

スマートフォンよりネットラジオでPIANO JAZZを視聴中。いい感じです。

まず、今回この機種を導入した理由は車のスピーカーでスマホから
スマートフォン -->  Bluetooth-FMトランスミッタ --> 車載スピーカー
だったわけですが、かなりノイズが入ってきたのと調子がたまに悪いためだったので
音質的には問題があるわけが無く、良い感じです。

また、モバイルバッテリーとして使えること、事務所の別室で聞く際やプレゼンの際の外部スピーカーとしてなどを考えています。

音については専門家ではないので割愛しますが、自分は好きなものです。

あと最初に電源を入れた際に勝手にペアリング状態になり、HTL21からは認識できない状態になって焦りました。
PCにBluetoothアダプタを取り付けて確認したところ、そちらではすぐに認識しました。
(Windows 8.1 ProにUSBタイプのアダプタ取り付け)

その後PCから切断したらやっとペアリング待機状態が解除され、それでもHTL21からはそのままでは認識されずほかの機器を解除して再起動して機器の検索をかけてやっと認識されました。
他の方はどんな感じでしょうか?
こういうときにはNFC対応機器がうらやましいです。とくにHTL21がNFC対応なのでなおさらですね。
appleストアで売っているぐらいなのでiPhoneなんかだと良いのかもしれません。
今度iPod touchやwalmanなどでも試して見ます。

一度つながればあとは電源ONで勝手につながります。

外部のプラスチックがちゃちなのは気になりますが、その辺は割り切って使いたいと思います。

追記
箱のフラップの固定にマグネットが使ってあります。無駄に贅沢ですね。
あとはじめてMade in P.R.C表記を見ました。

追記2
ちなみに専用のポーチはネオプレン製とありますが、しらべたら
クロロプレンだそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%AD%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B4%E3%83%A0
スウェットスーツなどにも使われているようです。丈夫そうです。

2014年2月21日金曜日

ブログアップ用デジカメ

とりあえずリサイズするのも面倒なので古いデジカメを出してきて使ってみています。
CASIO EXILIM PRO EX-P700
発売日:2005年 2月 9日だそうです。9年前ですね。
700万画素で、1/1.8型でCCDと今ではあまりないスペックです。
その時期の写りですが、最初から640x480とか1280x960とかにしてリサイズしないで使ってみます。ちなみに最大解像度は3072x2304になってますね。

640x480

1280x960

1600x1200

2304x1728

3072x2304
です。夕方の用水路で複雑なものが多い割に比較的に良い写りですね。9年前のものとは思えないです。Eye-Fiとか使えたら楽しそうです。

追記
どうも自動でリサイズされている風でそのままのサイズにはなっていないみたいです。雰囲気を確認できればと思います。

追記2
古いデジカメに興味のある方は
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/oldcamera/
などが参考になるかもしれません。

2014年2月20日木曜日

スピーカー置き台

正直底までこだわる必要は無いのですが、とりあえずコンクリートレンガが邪魔だったのでホームセンターで集成材でそれっぽいのを買ってみました。


1ブロック120円也。
元々ゴム足ついてるしそれほど高いスピーカーでも無いのでそこまで気を遣わなくても良いかも。
先々のため用みたいなものです。

2014年2月12日水曜日

PC用スピーカー導入

基本的に事務所では音楽を優先で流しているので余り聴くことはないのですが、ノートパソコンやスマートフォンなどのポータブル用ととりあえずPCから聞く用に以下の商品を導入しました。

JBL PEBBLES
http://jbl.harman-japan.co.jp/product.php?id=pebbles

ネットで調べて評判がいいこと、少し低音よりで価格の割に解像感が高そうなこと。
また、黒とオレンジという色も理由です。
あと、現在使っているマザーボードのオンボード音源がいろいろとトラブルの元なので、外部に出したかったこともあります。この金額でDAC内蔵なのは凄いです。
最大の理由は金額ですけど…

あと、数年ぶりに音楽CDを購入したのでFLACで取り込んだものを聞いたり、実験もかねてmoraでハイレゾ音源を買ったりしてテストをしているのもあります。
まあ、moraで自分が買った音源は24bit/48khzとかだったりしますが。
http://www.2l.no/hires/
でもサンプル音源が手に入ったりします。

とりあえず手持ちのコンクリートレンガで設置していますが、そのうち木の置き台を手に入れたいところです。というか自作したいと思ってます。
うちのびわの木で自作が次の目標ですかね。

L側

R側です。こちらにアンプやUSB接続があります

とりあえずの設置なので近いうちに改善予定です。
ちなみに音質を語れるほどオーディオには詳しくないので、そのあたりは控えておきますが、個人的には気に入っています。
まあ、もともとこのスピーカー自身は48khz/16bitまでの対応なのですが、あくまでも普段使いです。

ほんとに聞きたいときは
http://www.roland.co.jp/products/jp/QUAD-CAPTURE/
こちらも持っていますが、こちらに見合うモニターを持っていない(ヘッドフォン利用)のでそちらのモニターも欲しいとか言い出すと泥沼に沈みそうなのでこの辺にしておきます。

2014年2月10日月曜日

Ainol NOVO7 Fireをダウングレードしました。

どうも自分の環境では
CyanogenMod 11 (4.4.2) by ChristianTroy - update 2014-02-01
が調子が悪いのでとりあえず安定志向で

Feiyu 4.22 (0506) for Ainol AML8726-MX devices
http://www.slatedroid.com/topic/92689-feiyu-422-0506-for-ainol-aml8726-mx-devices/

にしました。
環境を整え安定に動いています。
しばらくこちらで様子を見ます。