2013年7月31日水曜日

HTL21修理中

HTL21のUSBコネクタのキャップ(蓋?)がとれました。
車内で充電しようとおもって見てみたらすでになかったです。いつはずれたのでしょう?
まあこの件は販売当初からよくきいていたので、不安だったのですがやはりという感じです。
使い始めて約半年です。
カバーをつけてるからクレイドルも使えないし、クレイドルも販売してからかなりたってからでしたしね。
もっともHTL21の裏面の塗装の強度を考えるととてもカバーをつけないで使う気にはなれません。

ということで現在代替機がきています。
FJL21です。
その前持っていたIS04ではLTEに対応してないので借りてます。
何の因果かまた富士通端末ですが、IS04に比べれば全然ましです。というかLFJ21は普通に使える端末ですね。
もっともとHTL21がよいのでそれと比較してしまうので比較対象が悪いですけど。

とりあえず最低限のアプリは入れたのであとは足りない分を追加していきます。
ショップの話だと3~4週間かかるかもとか言っていたのでぼちぼちつきあいます。

現在でもHTC Oneが出ていますし、台湾ではHTC J Butterfly Sの話も聞こえてきます。
できれば2年は使いたいのですぐに変更はないですが、動向はチェックしています。

2013年7月25日木曜日

Windows8ProでのBluetoothヘッドセット使用

有線のヘッドセットを何個か使ったのですが、すぐケーブルが断線してしまうので、ワイヤレスをしてみようといろいろ調べてみました。
今後のことを考えてBluetooth4.0にPCを対応させようとおもい、ホストアダプタとワイヤレスヘッドセットを入手しました。

ホストアダプタは
ELECOM Logitecの
LBT-UAN04C2BKです。
4.0対応、プロファイルもかなり多く対応しています。

ヘッドセットの方は
buffaloのBSHSBE14BRです。
この商品自体は2.0+EDRの対応でホストアダプタは4.0は必要ないのですが、現在使っているHTL21が4.0に対応しているのでそちらとの連携とほかの機器用のためです。
ちなみにBSHSBE14BRにした理由は
1.ステレオに対応している。
2.片方を外すと自動でモノラルになり、音がミックスされるので通常PCの使用で片耳を開けておける
3.安かった
です。

で、このLBT-UAN04C2ですが、じつは導入ではまりました。
「マニュアルにはソフトを入れて途中で指示がでてから指すこと」
とあったのでそのようにしたのですが、安定しません。
ちなみに、Windows8はメーカーサイトからダウンロードしたドライバを入れるように指示があったのでそちらを入れています。
ヘッドセットはつながるのですが、どうも安定しないのでいろいろと調べてみると、Windows8の標準ドライバの方が安定しているようなのと、A2DPプロファイルに対応しているのでそちらのドライバでも音楽がきけるとのことで、一度ドライバを削除し再起動後そのままホストアダプタを指すと、簡単に認識し機器をペアリングすると普通に音が出るようになりました。

この辺、一の環境にもよるのかもしれませんが、自分のところではWindows8での標準ドライバがよいようです。

なお、音質は・・・です。これはある程度予想していたので問題ないですけどね。

あと、これはしょうがないのかもしれませんが、長時間席を離れていてスリープ状態に入ると接続が切れていて復帰してもすぐにはヘッドセットがメインの再生音源にならずにスピーカからヘッドセットに手動で変えないといけないようです。
スピーカを外すか、スリープに入らないようにする必要がありそうです。

ただ、ワイヤレスと軽量なことで今までの使い勝手より相当よくなりました。
ヘッドセットについてはある程度消耗品だとも思っているのでこの辺は後々いろいろと物色していきたいところです。

2013年7月18日木曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-07-12版を入れてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-07-12版を入れてみました。
2013-06-16はし忘れてました。
とりあえずいつも通りの方法でできてとくに問題はないです。
自分の使い方では。
去年の10月に買ってるのですが、結構使ってますけど特に問題がないですね。
知人のAinol NOVO10 HEROはあまり調子がよくないですが、Fire(Flame)はよい感じです。
あと、車内で使っているので熱対策だけはどうにかしないといけないところですが、こちらは追々考えましょう!