2013年2月25日月曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-24版を入れてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-24版を入れてみました。
今回はFireにとってはあまり関係無いようなイメージですが、とりあえずアップしています。しばらく使ってみて様子を見てみます。

2013年2月18日月曜日

Ainol NOVO7 FireにCyanogenMod 10.1 を入れた状態でのGセンサーについて

Ainol NOVO7 FireにCyanogenMod 10.1 を入れた状態でのGセンサーについて。
掲示板などを見ていてたらGセンサーについて動きが良くない記述を見つけたので何か簡単に調べられる方法がないかと思ったのですが、とくに思いつかなかったのでHTL21に入っているTeeterという金属ボールをスマートフォン本体を動かすことによって動かすゲームがあったのでそれを入れてみて試してみました。
FireでGセンサーを使ったことがなかったのです。
結論から言うと特に違和感を感じずにゲームは動いたので特に問題なさそうです。もちろんものすごく激しい動きを試したわけではないので、あくまでも参考までの話です。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-17版を入れてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-17版を入れてみました。
詳しくは
http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2013-02-17/
をしっかり読んで行いましょう。
今回はファイルシステムがEXT4とUBIFSに分かれています。
それにmulti user関係やFireの場合TMとQMの違いもあるのでほんとに気をつけてください。
あとリンク先のInstructionsをよく読みましょう。
注意事項がいっぱいあります。
wipingの所のNeverの記述はよく読みましょう。

今回はmulti userに興味がないこととフラッシュメモリに最適化されているというUBIFSが気になるのでそちらを入れてみました。
こちらについては厳密なツールか何かを用いないとよく分からないでしょうけど。

ファイルさえ間違えなければいつもと同じやり方(TWRPを使用した仕方)です。
特にトラブルも無く終了。

動画再生、画像表示、webなど特に問題なし。
UBIFSに替えた事によるトラブルも特にいまのところ見えません。

もっともリンク先のフィックス内容は前回と同じUSB Bluetoothの件とフロントカメラの特定アプリにおける問題点の用ですけど。

カスタムファームの適用は自己責任です。
気をつけて使いましょう。

2013年2月12日火曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-09版を入れてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-09版を入れてみました。
いままでと特に入れ方はかわっていません。
 http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2013-02-09/
こちらをよく読んで自分の持っている端末にあったファイルをダウンロードしてmicroSDに入れて電源と音量マイナスボタンでできます。
過去の記事や他の方のやり方を参考にするとできます。
ファイルだけ間違えないようにとダウンロードの際に欠損が出ないことを確認することが重要ですね。
今回は.bluetoothとフロントカメラ関係のようですね。ただ、両方ともあまり使っていないのであまり関係無いです。
あとそういえば、CM10ではあったのですが、CM10.1では消えていたデフォルトで入っていたMoviePlayerが復活してますね。どこのバージョンから復活したのかよくわかりませんが、ファイルによってはこちらの方が再生が良い場合があるので嬉しいです。
まあ、とにかくしばらく使ってみます。

2013/02/12 12:05追記
動画の再生ですが、HDで時々ぷつぷつ切れていたのが切れなくなりました。
これはありがたいです。

2013/02/12 17:30追記
FullHDでもぷつぷつならない、と言うか今はいっている動画はすべて問題なし。
安定してきましたね。

2013/02/12 21:35追記
こちらも途中で追っていなかったのですが、MACアドレスが表示出来ない状態があったのですが、回復しています。これってもしかして
Feiyu "Happy Spring Festival" 0130 JB Firmware
のおかげですかね?確認してなかったですが、結果オーライです。
しばらくはFeiyuの方も追った方がよいのかな?

2013年2月11日月曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-09版が出てますね

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-09版が出てますね

http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2013-02-09/

まだ、入れていませんが、多分近いうちに入れるでしょう。

2013年2月4日月曜日

車載関係















車用のスマートフォン充電器が壊れたので、更新しました。
PCのサプライでは有名なオウルテックのシガーソケット用です。
ネットで評判が良さそうだったので3.1Aのものに更新です。
ちなみに2Portあって上が1Aで下が2.1Aです。3.1Aが1Portに流れるわけではないです。

ケーブルも前のケーブルが短くて扱いにくかったのでamazon basicの1.8mのものを買いました。
そういえばこの商品まとめ買い対応商品でこれ単品だと300円中盤ぐらいだったのですが、別途送料がかかります。今回は充電器ともう一つ買ったので2,500円を超えたため送料が無料になりましたが、皆さん気をつけましょう。

上に書いたもう一つとはスマートフォンクリップです。ネットで評判の良いハンファの商品です。このあと長時間運転するので早速試してみます。

Ainol NOVO7 FireでのCyanogenMod 10.1 2013-02-02でのデータ領域

Ainol NOVO7 FireでのCyanogenMod 10.1 2013-02-02でのデータ領域の件です。
Feiyu0130適用後Compatibility zip 1.3.1を適用した状態ではデータ領域は2Gになってます。
というかFeiyu0130の時点で2Gになっているものがそのまま引き継がれている感じですね。
Compatibility zip の1.2を飛ばしたのでその状態でのデータ領域はよく分からないですが、たぶん1Gではなかったのではないでしょうか?
とりあえずこれで元の状態に戻ったので良かったです。

Ainol NOVO7 FireでのCyanogenMod 10.1 2013-02-02の詳細

AinolのNOVO用のCyanogenMod 10.1はROMは同じなのですが、Compatibility zipとカスタムファームウェアを書き込んだり、リカバリーしたりバックアップなどをするTWRPが端末やCompatibility zipのバージョンによって選択する必要があります。

自分の場合、Ainol NOVO7 Fireで液晶がTM、Compatibility zipを1.3.1を使うつもりでCyanogenMod 10.1のJB4.2.1の特徴であるマルチユーザーを使用しないという選択肢を選ぶとダウンロードするファイルもそれにあわせたものになります。

一つ間違えると文鎮化することもあります。良くサイトを読んでしましょう。
それとあくまでも自分が使っている環境ですので他の環境の方はこの通りにしてもうまくいきません。

そこは気をつけてください。

まず提供サイトは
http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2013-02-02/
になります。
Elf II, Aurora II, Crystal, Flame Fire,Heroが対象になっています。

上に書いた条件でダウンロードファイルを選択していくと

上記サイトの上から書いていくと

ROM(こちらは共通です。すべてのベースになります)
http://www.mediafire.com/?p3c11553kndhcf4

Multi-User package(自分はマルチユーザー環境を使用しないのでダウンロードしません)

Gapps(google提供のandroidアプリです。こちらを入れないとPlayストアなどが入りません)
http://www.mediafire.com/?bphtxl4n90t0abc

Compatibility zip
自分の機種であるFireはリンクで飛ぶようになっています。
リンク先を見るとTMとQMがあるので自分は液晶がTMなので
http://www.mediafire.com/?4d2d7akm8iq3r0o
をダウンロードします。

なお自分のFireの場合、Compatibility zipで1.3.1のダウンロードサイトを見ると
別途注意書きがあります。

PS: Flash Feiyu 0130 ROM before moving to any of these ROMs to fix partition layout

このFeiyu 0130のリンク先を見てみるとコメントで良い評価があるのと、最初につかった状態がFeiyuをベースにしたカスタムロムだったのでこちらも使ってみたかったのもあり、このファームを入れてからCyanogenMod 10.1を適用することにしました。
こちらもTMとQMの選択肢があるので自分環境であるTMをダウンロードします。

これより以下はマルチユーザーパッケージ用のファイルなので自分はダウロードしません。

あと、このほかに自分は3つほどファイルをダウンロードします。
リカバリーツールである、TWRP。これは
http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2013-02-02/
のサイトをよく見るとダウンロードサイトへのリンクがあります。
Grab TWRP recovery from this thread, unzip it and put uImage_recovery in the root of the external MicroSD card.
この記述のthisの所をクリックするとダウンロードサイトへ飛びます。
リンク先でも10個ほど選択肢があります。
自分の環境ではCM10.1なのでJB4.2でなおかつCompatibility zipが1.3.1なので
Fire TM (for JellyBean 4.2 and comp zip >= 1.2)
がダウロードするファイルになります。
ほかに以前のキャッシュなどをクリアにするために
If this is your first install flash this file that will format /system, /data and /cache partitions.
(factory-reset.zip)

If you wanna wipe internal memory content you can flash this file.
(format-intenal-memory-avnftli1.zip)
を適用します。
これらは初めてcm10.1を適用する際に実行すればよいというように書いているようですが、自分はいろいろいじるので毎回適用しています。

手順的には
まずFeiyu 0130を適用
ダウンロードしたファイルを解凍して解凍したファイルをあいているmicroSDカードにいれて電源を落とした状態から電源と音量のマイナスボタンを長押しすると書き込みソフトが起動するので各wipeを実行後exd memoryから解凍したファイル名を指示すれば書き換わります。
あとはrebootすると再起動後Feiyu 1030のHappy Spring Festivalバージョンになります。基本が中国語なので、この環境を使うのであれば設定から言語で中国語を日本語にすればわかりやすくなります。興味がなければ起動後電源長押しで終了をえらべば終わります。中国語ですが。

次が本題です。
先にダウンロードしたTWRPのファイルTWRP_v2.3.3.0_fire-tm-1.2.rarを解凍し、空のmicroSDカードに入れます。
TWRP_v2.3.3.0_fire-tm-1.2.rarとFeiyuのファイルfire_4.12_by_feiyu_(hsf)_tm.rar以外のすべてのファイルをTWRPを解凍しコピーしたmicroSDに入れます。

電源断の状態よりこれらのファイルをいれたmicroSDカードを入れた状態で電源ボタンと音量マイナスボタンを長押しするとTWRPが起動します。
TWRPについてはこちらのサイトが詳細に説明されています。
http://androidgirlstablet.com/blog-entry-608.html

自分の作業としてはまずwipeでwipeは
Cach
Dalvik Cache
Factory Reset
System
を実行します。

あとはinstallから
factory-reset.zip
format-internal-memory-avnftli1.zip
cm-10.1-20130202-UNOFFICIAL-elf2.zip
gapps-jb-20121212-signed-ubifs.zip
fire_tm-cm10.1-compatibility-1.3.1.zip

の順番で適用して最後にrebootメニューからPower offを選びます。
通常使っているmicroSDカードに入れ替えて電源をれいます。

あとは初期状態になっていますので、順次設定していきます。
googleアカウントで連動させていてバックアップを取る設定になっていれば無線LANをつなげばアカウントの設定や質問に答えて最後まで行けば数分で以前入れているアプリは戻ります。
titanium backupやTWRPでバックアップをとるともっと便利になりますが、自分はそれほど複雑な環境を作っていませんので、この方法で毎回設定してます。

これでとりあえず問題なく使用できています。
最初にも書きましたが、一つ間違えればただの重しにしかならなくなりますので、その覚悟をもってされる方は自己責任にておねがいします。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-02にアップしてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-02にアップしてみました。
今回は、サイトをよく見ないと間違いそうなので、手順はもう少しまとめてからアップします。

以下はもうすこし使い込んだら清書します。

詳細は
http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2013-02-02/
にありますが、英語です。

今回はCompatibility zipを1.3.1にアップしました。
Multi-User packageの場合は1.1みたいなので方法が違います。
自分はMulti0-User packageを使っていないので1.3.1にアップします、
その場合、
http://www.slatedroid.com/topic/50802-rom-feiyu-happy-spring-festival-0130-jb-firmware/
を先にするような指示が書いているように読み取れます。

久しぶりにFeiyuも使ってみたかったので、いれてしばらくいじってからCyanogenMod 10.1 2013-02-02を適用しました。

Feiyuも軽くてなおかつ0130は結構評判が良さそうなのですが、CyanogenMod 10.1 に最近は慣れてしまったので、こちらに焼き直しています。

ざっとみた感じではいろいろな問題が解決されていそうです。
もうすこし使い込んだら書き込み中の状況も含めて書こうかなと思います。

2013年2月1日金曜日

バンナイズのHTC J butterfly HTL21 用 キャリング ケースきました。

こちらの商品です。
http://www.vannuys.co.jp/n_smartphone_index/index_all/au/htc_j_butterfly/muketsu_compact_150_c/














入れてみると、どんぴしゃです。
まあ、当然ですけど。
末永く使います。