2013年12月25日水曜日

HTC J butterfly HTL21 アップデート

HTC J butterfly HTL21 アップデートが2013年12月11日にありました。
ちょっと様子を見て本日更新です。
残念ながらOS自身のアップデートではないです。ほんとに残念。

09:05 ダウンロード開始(1分かからず)
09:06 今すぐインストール
09:06 再起動
09:06 更新表示
09:09 再起動
09:10 「Androidをアップグレードしています」 の表示
     67個のアプリを最適化しています
09:12 完了しました
    「この電話はバージョン1.39.970.1に更新されました。」

で完了です。
とりあえず問題は無いように見えますので電池の持ちが変わってないかなどしばらくは様子を見たいと思います。

2013年12月12日木曜日

イヤホン

現在2つのイヤホンをテストしています。
理由はFLACに興味がわいてきたからです。

まず、現在使っているHTL21(HTC J Butterfly)の標準の音楽プレーヤーが余り高いレートのFLACファイルでなければそのまま再生出来ることを見つけたからです。また、購入したCDを簡単にFLACファイルに変換するソフトも現在はあります。

あと、以前試していた実験のためにRoland UA-55というUSBオーディオインターフェイスがあるのですが、こちらは24bit/192kHzに対応しています。現在、FLACの普及開式ともいえる状況で調べると高音質のFLACサンプルファイルも手に入ります。

サイトは英語ですが、
http://www.2l.no/hires/
などでは高音質のFALCファイルがテストできます。

そうなるとアウトプットが重要なのですが、自宅ではなぜか
BoseのAcoustic Wave music systemという低音重視ではあるのですが比較的に良い出力があります。
外ではイヤホンが現実解でしょうが、現在出ている高品質のイヤホンはカナル型でどうも装着感が苦手です。
インイヤータイプで数点ピックアップしています。ただし安価がポイントです。

ゼンハイザージャパン
MX375
http://www.sennheiser.co.jp/sen.user.Item/id/950.html
ダイナミック・インイヤー型というタイプらしいです。

マイクロソリューション
RS Earphone #03
http://microsolution.mon.macserver.jp/pd/audio/rsep03.html
リバースサウンドシステムというものらしいです。
耳には特殊な方法で装着します。ただ、普通の装着方法もできるようです。

RS Earphone #02
http://microsolution.mon.macserver.jp/pd/audio/rsep02.html
#03に耳掛けアームがついたもの。アームの関係で通常の装着方法になります。

この2つは実際外を歩く際に使っていますが、オーディオの音と、周囲の音がよくわかります。

強風時には風切り音がありますが、相当強いとき以外には気になりません。

なお、#03になると耳に垂直になるので外部からの音が#02の推奨のかけ方よりも入りにくくなりますが、装着感と外れにくさは#03は良いですね。

ということで、自宅ではMX375、外出時は#03を使っています。

音質はそれほど耳が肥えているわけではないので省きます。
エージングすると音質も変わるようですが、どちらにしても個人的には良い音だと思います。

2013年12月7日土曜日

Rockbox for Android

HTC J Butterfly HTL21にRockbox for Androidをいれるテストをしています。
Andeoid版はアプリになっているので難易度は低めですが、Playストアから入れるようなものでもないのでそれなりに難しい部分もあります。
とくに1080x1920環境ではフォント関係で結構苦労しました。
あとテーマが問題ですね。良さそうなものを見つけられません。
自作したいところですが、センスがないので難しいですかね。
ま、いろいろといじってみます。

2013年12月5日木曜日

iMac

結局OS X Mavericks‎に戻してしまいました。
もともと実験機なので最新にしておきたいというのが最大の理由です。

WDのハードディスクは問題ないです。
Macs Fan Controlは助けられています。
Boot CampでのWindows用もあるようです。

そういえば、使っていない、もしくは今後使う予定のないWindows XP(ただしWindows XP Media Center Editionという特殊なもの(なんで持ってるんだろう?))があるのでテストとしてBoot Campにて環境を作ってみるのも良いかもしれません。

もしすれば今更ながらそちらもアップするかもです。

2013年12月4日水曜日

長年使っていたブラウザのリプレイス

いつから使っていたか覚えていないのですが、以前はメインで使っていたSleipnirと言うブラウザがあります。現在はMacにもiOSにもAndroidにも移植されバージョンも5になりました。ただ、ユニバーサルデザインの関係か自分にとっての利点であったカスタマイズ性がなくなってしまいました。
ちなにみ古いバージョンをまだダウンロード出来るようになっている親切な会社です。
今日まで2というバージョンを使っていたのですが、どういうわけか、当方の環境、
CPU Core2Dou E8400
メモリ 6GB
SSD 240GB
グラフィック Radeon HD 5670
Windows 8.1 Pro 64bit
の環境ではタブを3~5ぐらい開いただけでプログラムが応答しなくなりどうにもならなくなってきました。
ただ、この症状はWindows7Professional 32bitから出ていてそれもあって新規SSDにWindows8.1を入れたのですが、状況は悪化するばかりでした。
そういうこともあってここ最近はメインをGoogle Chrome、サブにSleipnir2にしてたのですが、どうにも調子が悪いので断腸の思いでサブブラウザを他のブラウザにすべく探し出しました。
ただ、以前と違い今度の要望はサイドバーでタブが切り替えられて、ホイールクリックでタブが消せれば良いだけなのでいろいろと試したところLunascape6になりました。

http://www.lunascape.jp/products/win/orion/default.aspx

Lunascapeは以前も試用したこともあるのですが、そのときはPCの性能も低かったこともあり常用はしなかったのですが、今回はSSDとWindows8.1の効果もあり、上記の2世代、いやCPU的に言うと4世代以上前ののスペックでもかなり高速に動いてくれています。
そのままではやはりなじまないので、いろいろとカスタマイズして、なんとか希望の動作環境にしました。
あと、どうしてもTridentエンジンでないと表示できないサイトがたま~にあるのですが、IEそのまま使っても良いのですが、余り使いやすくないのでこちらをしばらく使ってみたいと思います。

2013年12月3日火曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.2 2013-11-30版を入れてみました。

CM10.2を2013-11-16から2013-11-30へアップデートしました。
今回は10.2内でのアップデートなので余りややこしいことはないです。

http://www.slatedroid.com/topic/87425-custom-rom-cyanogenmod-102-431-for-allwinner-a31-by-christiantroy-update-2013-11-30/

を参照すると詳しく書いてあります。CM10.1よりむしろ簡単です。

この部分をよく読むとわかります。

Ainol Fire (TM, QM and NP)

* This compatibility zip is based on Feiyu 0506v5 kernel so you have to flash that ROM before.
* Grab TWRP recovery from this thread, unzip it and follow its instructions.
* Put rom (cm-10.2-$DATE-UNOFFICIAL-elf2.zip), gapps (gapps-jb43-core-amlogic.zip) and compatibility zip on the microsd card.
* Turn on the tablet keeping pressed VOL- and POWER untill you see the green droid.
* Once booted to TWRP enter "Wipe" menu and swipe to perform a factory reset.
* Flash rom (cm-10.2-$DATE-UNOFFICIAL-elf2.zip), gapps (gapps-jb43-core-amlogic.zip) and compatibility zip.
* Now select "Reboot system".
* Enjoy CyanogenMod 10.2!

Fire QM rc12
Fire TM rc12
Fire NP rc12

Fireの場合は液晶のタイプを間違えないこと、cm10.2全体ではTWRPを間違えないこと、自分の場合はマルチユーザーかどうかを間違えないことあたりが注意点ですかね。

あとrcのせいかもしれませんが、アプリのリカバリがきかないのでアプリが多い人はバックアップを取ってからした方が良いかもしれません。
自分は入れているアプリが少ないのでせっせとタップして戻しました。
アカウントが生きているのでPlayストアのマイアプリに過去のインストールアプリは残っています。

画面回転時に一瞬暗転する症状は残っていますが、それ以外は動きも良くなかなか快適です。
しばらく使ってみます。

2013年12月1日日曜日

自宅PCの修理

現在使っている自宅のPCはXPなのですが、先週からとても不調になり、最終的には起動しなくなりました。
原因は電源とグラフィックボードとキーボードでした。
現在応急処置で起動はするようになったのですが、とても不安定なので大きな対処をします。

まずWindowsXPのサポート終了の件もあるのでこの際Windows7にします。
8.1がでてそちらにしてもよいのですが、現在使っていないWindows7を一つ持っているのでそちらを使う予定です。あと起動ドライブをSSD化します。現在WDの1GBのHDDを2つつけて一つを起動ドライブ、もう一つはクローン化してバックアップにしていますが、今回はSSDを起動ドライブ、一つのHDDをデータディスク、もう一つのHDDをバックアップディスクにします。

SDDは予算の関係とスピードの速さに惹かれて
CFDのCSSD-S6T128NHG5Q
http://www.cfd.co.jp/ssd/s6tnhg5q.html
にします。
おもにシステムとプログラムで使う予定です。



データはWDのWD1002FAEXがついています。古いHDDですがバックアップもあるのでしばらくはこれで言って随時1台ずつでも信頼性の高いHDDに変えたいところです。

なお、intelやsumsungなどはHDD移行ユーティリティーがついていたりダウンロードできます。今回の機種はついてきませんが、今回はSSDに新規インストールなのであまり関係ありません。実際事務所PCではintelを購入しそのユーティリティーをつかって移行しました。次回はもしかしたらつかうかもしれませんが、次回は全く違う環境になっている可能性が高いです。

グラフィックは現在予備のRADEON HD 5450のボードをつかっているのですが、こちらは外して
MSIのRADEON HD 6450ボード
R6450-MD1GD3/LP V2
http://jp.msi.com/product/vga/R6450-MD1GD3-LP-V2.html



を使用します。R7 260Xがほしいのですが、今回はつなぎです。
もしかしたら4670戻すかもしれません。ファンの修理は終わったので。
まあ、Windows7ですしDirectX 11対応もよいかなというぐらいの感じとまったくゲームをしないのと自宅ではDTPとインターネットとYoutubeなどの動画サイトと音楽再生がメインでだからこそR7 260XのTrueAudioはきになったのですが、まあ、USB DACも視野に入れているし最後の手段として事務所で使っているUA-55を持ち帰るという手段もあるのでその辺は流動的です。

あと、あえてMSIを選んだのはキャプチャソフトがついてくるのと玄人志向なんかよりはましかなというぐらいの感じです。写真を見るとわかるのですが、DVIなどのコネクタにカバーがついているのはよく見るのですが、マザー側のコネクタにカバーがついているのはこの価格帯ではあまり見たことがないような気がするので印象は良いです。まあ性能は6450ですから。



開けてみるとこんな感じです。


DVIコネクタだけでなく、マザー側のコネクタにもカバーがついてますね。安いのにうれしいですね。

SSDも開けてみると


安いですが、3.5inchベイにつけるアダプタとSSDを下から取り付けるミリねじ、ケースにアダプタを固定するインチねじもついてます。


使用しているケースは3.5inchベイが外れるので取り付けが楽です。


このケースです。CPU、グラフィックボードのサイドパネルにメッシュの穴(パッシブダクト?)が開いてませんが、フロント5inchベイ3スロットつぶしてファン+HDD冷却ファンとリアファンX2をつけて冷却はかなりしているしグラフィックがあまり発熱しないので十分つかえます。このケース高いのでなるべく使いたいところです。

グラフィックはこんな感じです。


ちっさ!まあロープロファイルに対応のボードなのでこんな感じです。
ローエンドでも通常の動画再生支援がありますし、DirectX11にも対応しているし音、静かですししばらくこれでいきます。


とりあえずWindows 7 Homeを入れてみて、Driverとwindows updateのみ入れ、いろいろソフトを入れる前にWindows エクスペリエンスインデックスを調べてみると。



SSDだけ7.8とずば抜けてますね。CPUはCore2Duo E8400なのでこんなものでしょう。
メモリは4GBです。まだスロットが2つ開いているのでSSDの寿命を考えるともう2GB+2ぐらい足したいところです。Windows 7 も64bitですしね。

グラフィックがちょっと悲しいですが、3DゲームをするわけでもBDを見るわけでもないし体感的には全く問題なしです。狙った通りSSDによる高速化が良い感じです。

SSDはベンチ的にはスピードは出ないと思います。というかSATA3.0じゃないと数値が出ないのはわかっているのであえてチェックしません。値段と東芝製という部分が決め手だったので。

とりあえず主要なソフトが入れ終わりあとはデータディスクの管理ですね。バックアップもどうするか考えないといけないですが、とりあえず手動でデータのみHDDにバックアップを取ろうかと思っています。ソフトはおいおい考えるとしてとりあえず1日半ほどかかってしまいました。

しばらく延命できそうな感じです。


2013年11月27日水曜日

PC部品修理

自宅PCが全体的に調子が悪くとりあえず応急処置的に対処します。
最終的にはグラフィックボードとHDDをSSDに換装する予定です。
可能ならUSBオーディオ化して今使っているスピーカーをもうすこし有効活用出来れば共思っています。
とりあえず今日はグラフィックボードを修理。

現在使っているのはHIS H467QS512PというものでRADEON HD 4670を使っているのとファンが外気排気タイプでなおかつ超静音なのですが、そのファンが以前の機種から寿命が短いという話だったのですが、案の定うちも壊れました。
買った時期を覚えていないのですが、たぶん2年持ってないですね。
いろいろ検索すると同じ症状に悩まされている方が結構いて同じように対処。


画像上部がグラフィックボードです。スロット2個使いますが冷却性と静音性は凄く良いです。
左下がいわゆるリチウム基グリースですね。
近所のホームセンターで購入。
https://www.az-oil.jp/azo209.cgi?seicd=700
です。
用途にどんぴしゃな使用があって良かったです。蛇腹ならばもっと安いのもあるのですが、キャップも閉まるし、注入ガンを買うほどの作業でもないのでチューブ式でokです。口もついてますしね。

あと、軸受けの部分をふさいでいるシールは一度はがしたら粘着性がひどく落ちたのでそのシールを上から貼り付けるテープ購入しました。
http://www.asahipen.jp/product/detail.php?top_cat=04&cat=03&middle_cat=08&item_code=17853
ですね。いわゆる洋画によく出てくるダックテープみたいなやつです。
超強力なのではがせなくなるかもしれませんが、まあそれはそれで何とかします。

とりえあえずはがしてグリスを押し込み何回か回転させたり上下させながら適当な量のグリスを入れるとあとは最初のシールの上からパワーテープを貼り付けます。

とりあえずテストしてみてOKそうです。
これが壊れる頃には違うグラフィックボードが必要でしょう。とりあえずSSDとグラフィックボードは注文したので、このボードは予備とメンテナンス用の機器に付ける用です。
案外何とかなるものですね。

2013年11月19日火曜日

Ainol NOVO7 FireへのCyanogenMod 10.2導入

新しいタブレットを探してたらAinol NOVO7 EOSというのが出てるのを発見。
http://www.ainol-novo.com/ainol-novo-7-eos-dual-core-1-5ghz-3g-android-4-2-tablet-hd-2160p-dual-camera-bluetooth-16gb.html
スペックを見ていると今使っているAinol NOVO7 Fireの後継っぽいスペックです。
バッテリー容量やBluetooth対応、GPS無しなど。
あとプラス3Gなので安価なsimが多くなってきているので使えればなかなか便利そうです。
まあ、Fireはまだ売っているので無理に後継を探す必要は無いしCPUをみるとすぐにCyanogenModなどが出てくるか微妙ですしね。
でも次に出てきそうな機種が出てきたのでCyanogenMod10.2を試してみたくなりました。
自分の現状からはFeiyu 4.22 (0506)を適用しないと行けない雰囲気なのでまずそこからしてみます。
ただ、前回Feiyu 4.22 (0506)を導入する時点で失敗しているので最後まで行き着かなかったらすみません。
まず
http://www.slatedroid.com/topic/92689-feiyu-422-0506-for-ainol-aml8726-mx-devices/
からFeiyu 4.22 (0506)関係のファイルをダウンロードして適用します。
上記サイトに英語ではありますが丁寧に説明されています。
自分の環境は液晶がTMなのでそこは間違いないようにします。

1. Copy ROM and gapps to microsd card. (Do not decompress ROM or gapps)
2. Extract the contents of your device specific pack. Place everything it contains on the microsd.
3. Press and hold vol- and power about 10-15 sec to enter recovery.
4. Wait for the autoscript to wipe the nand, then it will enter recovery. Might take a minute, screen will blank, backlight only.
5. Wipe data/factory reset.
6. Flash ROM, gapps, and (device)_patch. "Apply update from ext"
7. Wipe data/Factory reset.
8. Reboot!

cm10.1の適用とすこし違うのでよく読んでする部分ですね。
熟読して実行。特に問題なくFeiyu 4.22 (0506)は導入完了。

すこしつかってみたところすごく安定していますね。すこしいじってみましたがこれはこれでありかもしれませんが、CyanogenModになれてしまっていますし、ここでやめたらおもしろくないので続きます。

さて。これからが本番です。
FireはTWRPの選択がややこしいです。リンク先をよむとFeiyu 4.22 (0506)ユーザーは
Fire TM (based on Feiyu 0506v5 4.2.2) use this on 4.3 roms
のようによみとれます。
あとはシングルユーザーにするかどうかがなやみどころ。
とりあえず複数人で使う予定もないのでとりあえずシングルユーザーにしようと思ったのですがcompatibilityのファイルがmultiuserしか見つけられなかったのでマルチユーザーにしてみます。もしかしたら大丈夫なのかもしれませんが臆病ですみません。

Ainol Fire (TM, QM and NP)

* This compatibility zip is based on Feiyu 0506v5 kernel so you have to flash that ROM before.
* Grab TWRP recovery from this thread, unzip it and follow its instructions.
* Put rom (cm-10.2-$DATE-UNOFFICIAL-elf2.zip), gapps (gapps-jb43-core-amlogic.zip) and compatibility zip on the microsd card.
* Turn on the tablet keeping pressed VOL- and POWER untill you see the green droid.
* Once booted to TWRP enter "Wipe" menu and swipe to perform a factory reset.
* Flash rom (cm-10.2-$DATE-UNOFFICIAL-elf2.zip), gapps (gapps-jb43-core-amlogic.zip) and compatibility zip.
* Now select "Reboot system".
* Enjoy CyanogenMod 10.2!

上記リンクに上のような説明があります。よく読んで作業しましょう。また、TWRPの選択も気を付けましょう。

なお、ダウンロードするROMなどが10.1はページの上にあったのに10.2では下の方にあったので最初見つけられなくてびっくりしました。

上記の選択、導入方法で特に問題なく導入完了。
導入後再起動の画面でCyanogenModの画面が出てきてすこしびっくりしました。
ここでアカウントの新規登録か既存アカウントをきいてくるのですが、新規でして以前からFireで使っているアカウントを入れたところ登録済みと出ました。
そこでおなじgoogleアカウントを入れたところそのままは入れました。
ここは間違いやすいところですね。
なお、Google Playをタップしたらもう一度google アカウントを確認されました。その辺はどの程度連動しているのかよくわからないところです。まあRC12なので正式版ではないのでまだいろいろ変わるでしょうね。

ここまでです素の状態になりましたが、今まで自動で行っていたアプリの復元がおきません。もともとそれほど入れているわけではないのと、Playストアをみればマイアプリに情報が残っているのでそちらから再インストール。

ざっと使った感じでは動画再生や画像をみる、ブラウザでサイトを見るなどの実行では特に問題は感じられません。というかスムーズに動く感じです。
ただ、縦横の切替や一部動作再生アプリの終了時など一瞬ブラックアウトが起こることがあります。
あと、これは本体の不具合の可能性が高いのですが、何もしていないのに突然画面が縦横方面がかわり安定しない場合があります。これは傾けているときに起こるのでGセンサーあたりがおかしいのでしょうね。どのファームウェアでも起こるのでソフトの問題ではない感じです。

bluetoothもJabra WAVEも使えました。プロファイルも通話も通常再生も問題ないです。
ネットワークについてはwi-fiルータが近いので少し離れてもつかみがよいか試してみたいところですが、まあ元々余りつかみはよくないのでそれほど期待してません。

あと、マルチユーザーでもユーザーを追加しなければ、特に問題はないです。
タブレット情報を見てみるとAndroidバージョンもちゃんと4.3.1になっています。
今までの流れを見ると頻繁にアップデートがあるのではないかと思われるのでしばらくは細かくチェックしていく予定です。

なにかあれば追記します。

2013.11.19 16:50追記
Feiyu 4.22 (0506)のあとのバージョンに10.11と10.28が出ているようですね。
でも、10.11にはBETAと書いているのでとりあえず保留ですね。

2013年11月18日月曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-09-17版を入れてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-09-17版を入れてみました。
前回トラブルがあったので、しばらく間が開いてしまいましたが、0917を入れてみました。
今回はいつもの通りで作業をして特に問題はありませんでした。
以前の投稿にあるのですが、集中力がまだ戻っていないので見つけきれません。

とりあえず元の環境に戻してみて特に問題はなさそうな感じなのでこのまましばらくいきます。
最近はCyanogenMod 10.1も更新間隔が延びてきたのでそろそろ安定的な時期になったのでしょうね。

2013年11月8日金曜日

iMac mid 2010 21.5inchモデルの修理してます

macはあまり詳しくはないのですが、intelテクノロジーなら
あまり難しくないですね。
とりあえずHDDがs.m.a.r.tのエラーをはいているのでHDD交換です。
事前に調べるとHDDのfan暴走や分解にはいろいろあるようで、
事前にバキュームリフターなど用意してHDDもWDの予備品をいれてとりあえず
一度稼働確認をします。

ちなみにiMacのモデルは
mid 2010 21.5inchモデルで
CPU 3.2GHz Intel Core i3
メモリ 4GB(2GB SO-DIMM×2)1,333MHz DDR3 SDRAM(+4GBでトータル8GB)
HDD 1TB シリアルATA 7,200 rpm(Samsung HD103SJ(HD103SJ/A1))
OD 8倍速Super Drive、(DVD±R DL/DVD±RW/CD-RW)
ディスプレイ 21.5インチ クリアワイドスクリーンTFTアクティブマトリックスLEDバックライト液晶ディスプレイ、1,920×1,080ピクセル、約1,670万色表示、IPSテクノロジーサポート
グラフィック ATI Radeon HD 5670、512MB GDDR3メモリ
など。あとはBluetooth、wifi、microSDXCスロットなどいろいろです。
詳細は
http://support.apple.com/kb/SP588?viewlocale=ja_JP
にあります。

とりあえずHDDトラブルと言うことでどうもSumsungは相性がよくないようで今まで使った(といってもNASや既製品PCに入っていたものですが)ものはよく壊れる印象があります。

S.M.A.R.Tエラーは出ていた個体ですが、そのまま使えていたので使用していましたが、
MAC OS X Mavericksにアップグレード使用としたらエラーで出来なかったのが一番の理由です。

今回はお金をかけずにとりあえず動かすため容量がダウンしますが、手持ちの
WD WD5000AAKXを使用します。

ちなみにざっくりした内容なので詳細に見たい方は他のサイトを見ることをおすすめします。検索するとそこそこ出てきます。

とりあえず用意したバキュームリフターでガラスを外します。





こんな感じになります。
さて、ひっくり返してねじを外していきます。

ねじは液晶パネルの左右4個ずつ計8個を外すととりあえず固定は緩みますが、裏側にケーブルがあるので急に引っ張るのは危険です。
まずパネル上側を軽く持ち上げて手前にずらしてからパネル下側を持ち上げて裏を見ます。ちなみにねじは自分はT9が作業しやすかったです。
他の方のレポートにもありますが、本体上側は強力な磁石があるので外しにくいしはめにくいです。


細いのやらすこし太めのやらのケーブルが液晶側より4本ほどつながっています。
コネクタはすべてサイズが違うので間違えることはないでしょうが、2本ケーブルのものは裏表間違える可能性もあるので何か印をつけておいた方がよいかもしれません。
自分はつけませんでしたが。

で、ケーブルをうまく外せば本体基板が見ることが出来ます。
真ん中にあるのがHDDです。裏返っています。
HDD手前側のねじを2個外し、手前に軽く引っ張るとHDDは外せます。
HDDのむかって意義側にwifiのアダプタがあり場合によってはこちらを外すと作業しやすいですが、無理に外さなくてもHDDは外せると思います。自分は外しました。

新しいHDDを取り付けます。取り付ける金具を古いHDDから移植しておきます。
コネクタは一応他のサイトを参考にしましたが、どうもだめのようですね。この辺はあとで記述します。

あとはすべて逆の手順で戻していきます。
とりあえず最初に添付していたDVDでOS X 10.6.4に戻し、アップデートで10.6.8にしてからOS X Mavericks(10.9)にアップデートしました。
まあ、これは実験的に使う機器なので最新にしましたが、メイン環境なら
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20131105_622110.html
このようなエラーも報告されていますので気をつけましょう。
とりあえず外付けHDDは使用しないようにします。

あと、Fan暴走ですが、やはり暴走します。自分の使ったWDはGreenではなくBlueだったのでたぶんだめだろうなと思ってしたのでやはりという感じでした。
もっともフリーソフトとApplescriptで対処する方法は知っていたのでそのようにしています。
http://wwwlog.me/2011/06/03/514
こちらを参考にさせていただきました。

現在とりあえず問題なく稼働しています。
あと10.9にアップデート後EFIのアップデートというハードに由来したアップデートがありましたがこちらも問題なくアップデートできました。

あと10.6のバージョンによってはサードパーティのBluetoothのキーボードが不安定になる場合もあるようなのでとりあえず最初はWindows用のUSBキーボードとマウスを使って作業し、10.9にあげてからwirelessの環境にしました。
キーボードはPerixx PERIBOARD-804 KT-1063というモデルでBluetoothのmacっぽい配列の薄型キーボードです。
マウスはBluetoothが高いのでこれも古い手持ちのlogicool V220という普通のワイヤレスマウスです。
特に問題は起きていません。
あとはアプリをいろいろ入れていってテストしていきたいとおもっています。

2013.11.12 追加
fanコントロールのソフトでもっと便利なのを見つけました。
Macs Fan Controlと言うソフトです。Windows版もあるそうですが、自分には余り関係ないですね。
http://www.softantenna.com/wp/windows/mac-fan-control/
こちらを参考にさせていただきました。
ソフトのサイトは
http://www.crystalidea.com/macs-fan-control
です。
このソフトは操作が簡単で自動起動も簡単にできます。
ただ、MavericksではなぜかHDDのスピードがうまく表示されなかったのと外付けHDDの問題とRosettaももう少し使いたかったのでHDDフォーマットして10.6.8に戻してしまいました。こちらではMacs Fan ControlのHDD回転数がちゃんと表示されます。また、すこし10.9ではハードディスク任せだと不安定だったのが安定しました。
こういった部分は新しいOSの難しいところですが、どちらにしてもこのiMacはメインマシンではないので安定志向でいくのでしばらくはこのままいきます。

2013年10月22日火曜日

Windows8ProからWindows8.1Proへアップデート

遅ればせながらWindows8ProからWindows8.1Proへアップデートを行いました。
ちなみに環境はメイン機で
自作機
CPU Core2Duo E8400(3GHz)
メモリ 6GB
現在Windows8Proは64bit版です。

以下はその工程です。
15:00 Windowsストアよりダウンロード開始。3.6GB以上あります。
15:07 ダウンロード終了で更新の準備をしていますと表示
15:10 ディスプレイが濃い紫のままになる。
15:28 再起動します(数回する)などの表示
15:28~16:19 再起動していますのまま止まったので強制的に再起動
16:19 設定しています(%表示)
16:23 再起動
16:24 デバイスを準備しています。
16:25 準備しています
16:26 PC設定を適用しています
16:28 再起動
16:30 その他の処理を実行しています
16:31 準備をしています
16:32 ライセンス条項
16:33 設定(簡単設定、自分で設定するの選択がでたので自分で設定するを選択する)
     Microsoftアカウントのログイン、携帯電話を使った認証作業
16:40 初期設定、アプリをインストールしていますの表示
16:41 最後の処理をしています。
     さあ、はじめましょう
16:41 アップデート後正常起動

というかんじでした。
再起動していますの状態でほぼHDDにアクセスしていなかったのですぐにでも強制的に再起動したかったのですが、念のため1時間近く待ちましたが、それがなければ自分の型遅れのPCでも40分ぐらいで出来た計算になります。
ただ、アプリや周辺機器でトラブルが起きる可能性もありますし、実際にする際には慎重にした方がよいのかなと思われます。とくにPreviweバージョンからのアップデートはかなりトラブルが出ているようです。その可能性があると思い自分はPreviewは入れなかったのですが、正解でした。

とりあえず現時点ではトラブルは見えていません。
なにかあれば追記します。

2013.10.22 17:37
ATOK2013を使用していますが、最初の文字入力の際にシリアル入力等ライセンス認証が発生しました。まあ、これはATOK側の問題かもしれませんが、違うOSに入れられたと判断したのでしょうか?ソフトによってはまだ何かありそうですね。

17:39
Windows8用に買い直したCanon LBP3100については全く問題なく使用できています。Bluetoothアダプタもヘッドセットも再認識などなく電源オンで使用できてます。キーボード、マウスも問題なし、マウスというかトラックボールのソフトウェアLogicool SetPointも問題なく動いています。

2013.10.23 13:50
再起動時にWindows8で設定していた自動ログインがoffになっていたので、自動ログインをonにしました。
やり方はWindows+Rをして「control userpasswords2」という今までと同じです。
ついでに起動時にいきなりデスクトップを表示させようと考えたのですが、とりあえず保留にしています。
その仕方は
タスクバーで右クリック、プロパティーで出てくるタスクバーとナビゲージョンのプロパティのウインドウからナビゲージョンのタブの中のスタート画面項目の最初のチェックを入れるとスタート画面をスキップできます。

2013年8月23日金曜日

HTL21アップデート

久しぶりにHTL21のアップデートがありました。
http://www.au.kddi.com/information/notice_mobile/update/update-20130822-01/

・ブラウザで文字を入力する際、意図しない位置に文字が入力される場合があります。
・3LM SecurityのリモートロックでNFC/おサイフケータイロックが解除できない場合があります。
・HTC J One Miniに対応します。

だそうです。

ブラウザでの文字入力は4.1以降でよく起こっている事象ですが、それとは別の件でしょうか?
とりあえずアップします。

変更前 1.29.970.1

かかった時間
1.ダウンロードに1分30秒ぐらい
2.再起動後適用に4分ほどで再起動がかかりました。
3.そして「Androidをアップデートしています」の表記が出て「67個のアプリを最適化しています。」とあります。このアップデートは4分ほどで終わりました。
4.そして数秒で起動。「1.36.970.1に更新しました」と表示あり。OKを押すと普通に使えます。
5.もともとこの端末ではブラウザでの文字の入り場所がおかしい症状が出ていなかったので結果がよくわかりませんが、とりあえず問題はないようです。

アップデート画面ではAinol NOVO7 Fireとかだとドロイド君のおなかの中が見えたりしてますが、HTL21ではスマートフォンのイメージの上に丸い矢印と直線の矢印があってその下に進捗状態がバーで伸びていく画像なのですね。言葉ではわかりにくくてすみません。

そういえばOSのアップデートの噂もありましたが、そちらはどうなってるんですかね?
HTC Senseもアップするとかしないとか。

とりあえずしばらくは様子見でおかしな症状がでれば報告します。

なお、比べるのもおかしな話ですが、IS04の時のケータイアップデートは平気で3時間ぐらいかかっていましたが、HTL21のアップデートは早くて助かります。
まあ、root化した中華タブレットもファームの入れ替えで何時間もかかることはないので、IS04はいったい何だったのか!とおもう今日この頃です。

2013年8月22日木曜日

Wordpressメモ

最近MTOSとXoopsだけでなくWordpressも使い始めました。
その健忘録用メモです。

ソーシャルメディア対応プラグイン

これはとても便利です。すぐに使い方もわかりました。

アクセス解析はこのサイトに詳しく書いてあります。

スマートフォン対応プラグイン
http://wordpress.e-joho.jp/archives/202

こちらのサイトのWP touchが良さそうなので試してみます。
結局WordPress PDA & iPhoneを導入しました。



そのなかでとりあえずWassUpとWP SlimStatを試してみたいと思っています。

WordPressなかなかよいですね。なれると使いやすいです。

2013年8月9日金曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-07-26版を入れてみました。

おそくなりましたが、Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-07-26版を入れてみました。
ただ、その前に興味があったのでFeiyu0506を入れてみました。
Feiyuの導入自体は特に問題なくすみました。少し使ってみてシンプルでよいのですね。
それと標準でFlash Playerが入ってますね。
あと、ファーム書き換えの際、TWRPになれてしまっているので標準の書き換え環境だと

が、全体的にボタンが小さいのが個人的には厳しいのでとりあえずcm10.1を導入です。

導入自体はいつもと同じです。
詳細は
こちらのサイト
にて詳しく紹介されています。

ちなみに0506を入れてからではうまくcm10.1 20130726が入らなかったのでFeiyuの0131にもどしてからcm10.1の2013-07-26にしました。

とりあえずいつも通り問題なくアップデートできました。

2013.8.17追記
どうも自分の環境では2013-07-12の方が安定している感じなので一つバージョンを落としました。個体差かもしれませんが。ちなみにSDカードの認識がおかしくなっていました。内蔵もmicroSDHCも双方共です。他に原因があるのかもしれませんが、次のバージョンがでるまで2013-07-12でいきます。

2013年8月5日月曜日

HTL21のUSBキャップ修理完了

5日で修理完了の連絡があり、取りに行きました。
キャップだけ交換のようです。
本体はリセットされていましたので設定中です。
Google Playの分のアプリは自動でリカバリーしていますが、au marketの分は手動で戻さないとだめなようですね。
あと、google idとau idは自分は忘れていないので問題ないですが、ショップの方の話だと忘れている方が多く対応が大変だといってました。

あと、ソフトウェアバーションなどは変わってないのですが、微妙に表示が違う部分があるような感じもしていますが、うろ覚えです。たとえば、トップ画面で下にフリックした際にでる通知画面での省電力モードのアイコンが葉っぱがついてなかったような気がするのですが、ついてましたっけ?
まあ、細かいことなのでよいですけどね。

とりあえず初期設定を詰めてますが、やはりHTL21は自分には合っている端末だと今回の修理では思い知らされました。
帰ってきてよかった。

2013年8月1日木曜日

JABRA WAVE

Bluetoothのヘッドセット、安いものを買ったらやはり悪かったです。
お客さんにはよく言っているのですが、たまに買ってみないとわからないので買ってみたら案の定ですね。buffaloのBSHSBE14BRはノイズと充電時間と使用時間などで自分には厳しいです。
で選んだのは
JABRA WAVE
です。
車では
Plantronics Voyager PROをつかっています。
耳の後ろまでカバーする形状が自分には合っているようです。
今回のJABRA WAVEは前回Voyagerを買う際にも評判が出ていたのですが、今回はオーディオプロファイルがあることとVoyagerの最新Plantronics Voyager Legendは少し値段が高いので今回はJABRAにしました。
車用の方が寿命が来たらLegendにしてみたいです。
使ってみた感想ですが、音質、安定度、接続時間とも現在のところ問題なしです。
何かあればまたレポートします。

2013年7月31日水曜日

HTL21修理中

HTL21のUSBコネクタのキャップ(蓋?)がとれました。
車内で充電しようとおもって見てみたらすでになかったです。いつはずれたのでしょう?
まあこの件は販売当初からよくきいていたので、不安だったのですがやはりという感じです。
使い始めて約半年です。
カバーをつけてるからクレイドルも使えないし、クレイドルも販売してからかなりたってからでしたしね。
もっともHTL21の裏面の塗装の強度を考えるととてもカバーをつけないで使う気にはなれません。

ということで現在代替機がきています。
FJL21です。
その前持っていたIS04ではLTEに対応してないので借りてます。
何の因果かまた富士通端末ですが、IS04に比べれば全然ましです。というかLFJ21は普通に使える端末ですね。
もっともとHTL21がよいのでそれと比較してしまうので比較対象が悪いですけど。

とりあえず最低限のアプリは入れたのであとは足りない分を追加していきます。
ショップの話だと3~4週間かかるかもとか言っていたのでぼちぼちつきあいます。

現在でもHTC Oneが出ていますし、台湾ではHTC J Butterfly Sの話も聞こえてきます。
できれば2年は使いたいのですぐに変更はないですが、動向はチェックしています。

2013年7月25日木曜日

Windows8ProでのBluetoothヘッドセット使用

有線のヘッドセットを何個か使ったのですが、すぐケーブルが断線してしまうので、ワイヤレスをしてみようといろいろ調べてみました。
今後のことを考えてBluetooth4.0にPCを対応させようとおもい、ホストアダプタとワイヤレスヘッドセットを入手しました。

ホストアダプタは
ELECOM Logitecの
LBT-UAN04C2BKです。
4.0対応、プロファイルもかなり多く対応しています。

ヘッドセットの方は
buffaloのBSHSBE14BRです。
この商品自体は2.0+EDRの対応でホストアダプタは4.0は必要ないのですが、現在使っているHTL21が4.0に対応しているのでそちらとの連携とほかの機器用のためです。
ちなみにBSHSBE14BRにした理由は
1.ステレオに対応している。
2.片方を外すと自動でモノラルになり、音がミックスされるので通常PCの使用で片耳を開けておける
3.安かった
です。

で、このLBT-UAN04C2ですが、じつは導入ではまりました。
「マニュアルにはソフトを入れて途中で指示がでてから指すこと」
とあったのでそのようにしたのですが、安定しません。
ちなみに、Windows8はメーカーサイトからダウンロードしたドライバを入れるように指示があったのでそちらを入れています。
ヘッドセットはつながるのですが、どうも安定しないのでいろいろと調べてみると、Windows8の標準ドライバの方が安定しているようなのと、A2DPプロファイルに対応しているのでそちらのドライバでも音楽がきけるとのことで、一度ドライバを削除し再起動後そのままホストアダプタを指すと、簡単に認識し機器をペアリングすると普通に音が出るようになりました。

この辺、一の環境にもよるのかもしれませんが、自分のところではWindows8での標準ドライバがよいようです。

なお、音質は・・・です。これはある程度予想していたので問題ないですけどね。

あと、これはしょうがないのかもしれませんが、長時間席を離れていてスリープ状態に入ると接続が切れていて復帰してもすぐにはヘッドセットがメインの再生音源にならずにスピーカからヘッドセットに手動で変えないといけないようです。
スピーカを外すか、スリープに入らないようにする必要がありそうです。

ただ、ワイヤレスと軽量なことで今までの使い勝手より相当よくなりました。
ヘッドセットについてはある程度消耗品だとも思っているのでこの辺は後々いろいろと物色していきたいところです。

2013年7月18日木曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-07-12版を入れてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-07-12版を入れてみました。
2013-06-16はし忘れてました。
とりあえずいつも通りの方法でできてとくに問題はないです。
自分の使い方では。
去年の10月に買ってるのですが、結構使ってますけど特に問題がないですね。
知人のAinol NOVO10 HEROはあまり調子がよくないですが、Fire(Flame)はよい感じです。
あと、車内で使っているので熱対策だけはどうにかしないといけないところですが、こちらは追々考えましょう!

2013年6月21日金曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-06-16版を入れてみました。あと、BluetoothのFMトランスミッターとのペアリングの件

遅くなりましたが、Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-06-16版を入れてみました。
安定して使えていますね。

あと、BluetoothのFMトランスミッターについて気をつけないことを発見。
cfwを適用するたびにトランスミッターに新規の機器として認識するようでたとえば5台登録できるBluetoothFMトンラスみったーならば6回目以降は手動での認識になり、毎回ペアリング作業が必要になります。
Fire以外の以前に登録した機器も含めてみたいです。なおかつ自分が使っているトランスミッターでは端末からの認識が不安定にになりました。
トランスミッター側をリセットすれば大丈夫みたいです。

自分はHTL21とiPodTouchとFireを登録しているのでfireを3回アップデートしたらすべての機器で自動で認識しなくなりました。

HTL21はBluetoothの設定でタップすると認識
fireは認識したりしなかったり
iPodtouch(5th)は再起動しないと認識しない
などです。
すべての機器でトランスミッター側のペアリングボタンを押すことが前提です。

自分の使っているJ-ForceのJF-BTFM2Kではペアリングのボタンを3秒押しっぱなしだと通常のペアリングで7秒押しっぱなしだとすべてのペアリング情報をリセットできます。この方法で自分はペアリングボタンを押さなくても端末側のBluetoothをonで認識できるように戻りました。
頻繁にcfwのアップデートをしている人はたまにリセットしないとだめみたいです。

5台を超えない分には問題ないみたいです。
何台ペアリングされているか視覚化できないのでわかりにくいですね。

2013年6月6日木曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-06-02版を入れてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-06-02版を入れてみました。
20130518ですこしBluetoothの動きが怪しいのですが、20130602では再び安定していますね。動画の再生も少しよくなっている感じがします。少しですけどね。
一応、アップデートは完了しましたが、とくに変化はないです。
まあ、安定して使えているのでありがたいです。

2013年5月21日火曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-05-18版を入れてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-04-12版を入れてみました。
その間に0506も入れたのですがアップしてませんでした。
両方とも特に問題ないく動いております。

2013年5月20日月曜日

Logicool t650 Rechargeable Touchpad

Logicool t650 Rechargeable Touchpad

Windows8になってトラックパッドだと微妙に使いにくい操作が多く、タッチパネルがないPC用にタッチパッドが販売されています。
数社から出ているのですが、今回は

Logicool t650 Rechargeable Touchpad

を試してみました。

いろいろとレビューも見たのですが、一つは現在使っているトラックパッド
M570がおなじLogicool製でワイヤレスの親機Unifyingが一つですむこと。

あとはレビューで問題のある部分もあったのですが、現在ではこれがベストというイメージがあったので決定しました。

外箱
 

 中を出すとこんな感じで今時のスマホ風です

その下にはうち蓋があり 

説明書などが入っています 

説明書のほかには保証書、充電用USBケーブル
Unifyingレシーバが入っています。USBケーブルは
ストッパなどもついていて持ち運びに便利そうです。

本体です。表面はすっきりしています。全面使えるのはうれしいですね。


とりあえずドライバというかSetpointというUnifyingやLogicool製品を設定するソフトをアップデートします。
2個目のUnifyingデバイスなのでSetpointからUnifyingデバイスの検索をかけ、この時点でt650を電源ONにすると認識ます。当たり前ですが、M570と両用で全く問題ないです。

スワイプやタップ、クリックなど操作は快適です。チャームを出すのが簡単になったので電源関係が楽になりました。

あとピンチについてはやはり操作が引っかかるというかうまくいきません。
これについてはもう少し様子を見たいと思っていますが、織り込み済みなのであまり気にしていません。

旧PCにWindows8を入れざるを得ない環境でデスクトップにおいては便利な商品ですし、ノートパソコンのタッチパッドが小さい場合にも有用です。

2013.5.21追記
ピンチについてですが、IEでは引っかかりますが、Windows フォトビューアーなどでは比較的にまともに機能します。ソフトによって違うようです。
あと、横2048のディスプレイを使っているのですが、トラックボールだと横の端から端への動きがめんどくさいのですが、タッチパッドはこの操作は楽です。

2013年5月9日木曜日

起動ディスクをSSDに換装しました

メインマシンのHDDを予算の関係でSDDにできなかったのですが、月が変わって何とかSSDに交換できました。
変更したSSDはintelの335Seriesで
SSDSC2CT240A4K5
になります。Samsungやプレクスターなどもありますが、とりあえず今回はintelです。
変更前のHDDはWD WD5000AAKXで500GB、7200rpmと普通のものですが、とくに問題はありませんでした。
変更後のSSDSC2CT240A4K5は240GBですが、データをほぼ3TBの別HDDに待避しているので使用していたのは60GB弱ですので後のことを考えても特に問題はない感じです。

変更前のWindowsエクスペリエンスインデックスとCrystalDiskMarkを参考までに掲載しておきます。


 






























といった感じです。

変更後は






























です。
ハードディスクは5.9から7.7にアップしてます。
ベンチは参考程度ですが、体感も相当早くなっていますし、起動も速いです。

作業は
1.あいているSATAポートにSSD取り付け
2.SSDをMBRで初期化(パーティショニングはしない)
3.Intel Data Migration Software をサイトからダウンロードしてインストール
4.クローン作業開始
5.シャットダウンを要求されるのでシャットダウンをして旧HDDを取り外し
  SSDを旧HDDのところに取り付ける
6.Intel SSD Toolboxをインストールしてオプティマイズなどをする

注意点はSSD初期化ですかね。ここで一回引っかかりました。
あと6.のIntel SSD Toolboxは必要ないという人もいるのでお好みという感じでしょうか?
自分はいれました。
 
取り外したHDDは別に使う予定もありますし、あとは起動ディスクとバックアップを対策しないとです。
まあ、データはバックアップしてますので急ぎではないですけど。
あとはメモリを増強すればとりあえずは事務所メイン機の修復は完了ですが、メモリも予算の関係で少し先になりそうです。新しいメモリは安いのですが、少しでも古くなると急に高くなりますね。
 
ちなみにマザーがSATA3.0に対応していないのでフルスピードにはなってないでしょうが、体感が早いので問題なしです。
まあ、先々マザーを変えた際にも対応できますしね。
 
あとAS SDD Benchmarkの結果と開封写真も掲載しておきます。

 
 

2013年4月25日木曜日

Windows8Proにアップデートしました

できればWindows7でしばらくいきたかったのですが、事務所自分用PCのHDDにトラブルが発生したので現在のPCにパーツの交換と追加でWindows8Proに更新しました。
変更点ですが、

CPU Core2Duo E8400 変更なし
motherboard ASUS P5Q-E 変更なし
メモリ 4GB ~ 6GB (できれば8GBにアップしたいです)
グラフィックボード RadeonHD 5670 変更なし
HDD1 Seagate ST31000528AS ~ WD WD5000AAKX 起動ディスクですできれば近いうちにSSDに変更したいと思っています。
HDD2 WD WD5000BPVT ~ Seagate ST3000DM001 3TBにアップです。
OS Windows7Pro 32bit ~ Windows8Pro 64bit

という感じです。

Windows エクスペリエンス インデックスは
プロセッサ 6.5
メモリ 6.7
グラフィックス 6.9
ゲーム用グラフィックス 6.9
プライマリハードディスク 5.9
基本スコア 5.9
ということでSDDにするだけでまだまだ使えるますね。
体感的にもwindows7Pro 32bitよりスムーズな感じです。

ソフトに関しては
ライティングソフトが以前のものが使えませんがこちらについてはwindows8標準機能とPower2GOの無料版である程度対応していこうとおもっています。
あとはリモートデスクトップソフトなど動かないものが数点ありますが、この辺も他のソフトで代用しようかなと思っています。

Windows8についてですが、自分はすぐになれましたが、やはり誰にでも勧めることは難しいかなと思える点があります。毎回思うのですが、この辺の使いやすさや操作の継続は全く考えてないのが理解できないですね。

今回は液晶もタッチパネルにはしていませんし、ビジネスではやはりタッチにならない方が多いと思います。デスクトップを隠したのはビジネス使用においてはあまり賢い判断ではなかったのではないかなと思います。

また、夏にはBlueがでるようですし、その後も見えてきていますので替え時はとても難しいとおもいます。

ちなみにBIOSを使用しているLGA755世代のPCでは3TBのHDDを起動ディスクにつかえません。
それ以降のUEFIのマザーボードならばVista以降の64bitOSならば起動ディスクに使用できます。
この辺も難しいですね。要注意です。

追記的メモ(2013.4.30)
スタートメニュー関係のソフト
http://www.dnki.co.jp/content/view/145/1/
http://jp.iobit.com/free/startmenu8.html
双方ともWindows7相当の環境を提供してくれます。
自分はなれるために暫く使うつもりはありませんが、困っている方にとってはとても助かるソフトだと思います。


2013年4月19日金曜日

車用にBluetooth対応ワイヤレスFMトランスミッターを試してみました

車用にBluetooth対応ワイヤレスFMトランスミッターを試してみました。
機種はJ-ForceJF-BTFM2Kです。ネットで3,000~4,000円ぐらいです。
もともとイヤホンプラグにさすタイプのFMトランスミッターを使っていたのですが、車で使っているとすぐに断線します。
現在使っている端末がHTL21とAinol NOVO7 Fireで両方ともBluetoothが付いているのでいろいろと物色していました。
掲示板等ではあまり評判が良くなかったのですが、他のものも似たり寄ったりだったのでとりあえずこちら購入。

Wi-Fiを入れているとノイズが入るという書き込みを結構みたので、とりあえずwi-fiはoff。
ペアリングはすぐにつながりました。パスコードも無しでokです。

音質は普通ですが、もともとFMなのでそれほど期待していないのでそう考えるとまあ及第点かなと。

調べた際にHTL21で毎回ペアリングをしなければいけないという書き込みもありましたが、自分の環境では特に問題なく自動で接続されます。また、HTL21の音楽で再生中の一時停止にして用事をすませエンジンをかけるとJF-BTFM2Kがonになって自動的につながり再生も再開します。なかなか便利。

Ainol NOVO7 Fireについても毎回自動でペアリングされます。タップする際にノイズが入りますが、こちらはどちらかというとFireのせいでしょう。

まだ充電を使っていないので充電を使うとノイズが入る可能性がありますが、とりあえずいまのところ問題なしで動いています。ケーブルがないことはとても便利です。



追記 2013.5.2
充電をしながら使用しましたが特にノイズが大きくなることはありませんでした。
このへんは優先のトランスミッターより良い点ですね。

2013年4月16日火曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-04-12版を入れてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-04-12版を入れてみました。
入れ方はいつもどおりでした。
今回からロック画面とホーム画面がすこし変わっています。
新しいものも使いやすいですね。
ざっと使った感じ、特に問題は無いです。
もうかなり安定してますね。
とりあえずしばらく使ってみます。

2013年4月2日火曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-03-30版を入れてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-03-30版を入れてみました。
やり方はいつもと同じですね。

今回は適用後初期設定が必要でした。前回なにか間違えたかな?
まあ、環境はgoogleからのリカバリーで元に戻るのでデスクトップなどの一部設定で元に戻りますけどね。

しばらくするとアプリがすべて戻ってくるのであとはデスクトップに配置します。
Titanium Backup ★ rootの有料版を使えばいろいろと簡単そうなのですが、そんなに大量にアプリを入れているわけではないので現状であまり困っていないです。

メインで使うものであれば大変でしょうけどね。

リストア完了していろいろとアプリをいじってみて特に問題なし。CM10.1もかなり安定してきました。なにか発見があれば追記します。

2013年4月1日月曜日

Ainol NOVO7 FireでLine

メインのスマホにLineを入れたくなかったのでとりあえずテスト。
こちらのサイトを参考にさせていただきました。

http://nanaganbaru.blog.fc2.com/blog-entry-187.html
http://nanaganbaru.blog.fc2.com/blog-entry-188.html

とても丁寧な説明で助かりました。
Lineも特に問題なく使えています。
といっても、このサイトの方と同じで自分一人なのでまだ何も出来ていませんけどね。

おまけ
ipod touchでは
http://www.wpost.jp/2012/10/line.html
が必要でした。

2013年3月7日木曜日

HTC J butterfly HTL21のソフトウェアアップデート

HTC J butterfly HTL21のソフトウェアアップデートが提供されています。
http://www.au.kddi.com/seihin/ichiran/smartphone/up_date/htl21/up_date_20130307.html

内容は
・Eメールアプリにて電話帳宛先検索時に特定文字しか検索できない事象の改善
 (更新されるソフトウェアには、上記以外に、より快適にHTL21をご利用いただくための改善内容が含まれております。)
だそうです。
とりあえず200MBで10~20分は掛かるそうなので、時間と充電のある際にしましょう。

アップデート後
ソフトウェアの番号 1.29.970.1
になっています。

ざっと使った感じは特に問題は無いですので、しばらく使って何かあれば追記しましょう。

2013年3月5日火曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-03-03版を入れてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-03-03版を入れてみました。

http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2013-03-03/

今回はgoogle appがアップデートしていますね。

あと、いつもと同じやり方をしたのですが、初期状態にならずにアップデートが適用されて初期設定をしなくてそのまま使えています。

上記サイトの通りやったのですが、とりあえず面倒くさくなくては良いです。

Fireのところをいろいろ見ているとFlameの公式の0201がでてたり、結構試してみた怒ったのですが、とりあえず今は我慢してしばらく様子を見たいと思います。

今のところトラブルはないです。

2013年3月1日金曜日

HTC J butterfly みんなでつくるカラフルアート

HTC J butterfly みんなでつくるカラフルアート
http://htcj-butterfly.com/
というイベントを実施してたので、以前レモンの写真を送ったのですが、忘れたころに1通のメールが!

Amazonのギフト券が1,000円分ではありますが、送られてきました。
どれぐらいの当選確率かよく分かりませんが、Amazonはよく使うので嬉しいです!

とりあえず自分のアカウントに登録しておこう。

2013年2月25日月曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-24版を入れてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-24版を入れてみました。
今回はFireにとってはあまり関係無いようなイメージですが、とりあえずアップしています。しばらく使ってみて様子を見てみます。

2013年2月18日月曜日

Ainol NOVO7 FireにCyanogenMod 10.1 を入れた状態でのGセンサーについて

Ainol NOVO7 FireにCyanogenMod 10.1 を入れた状態でのGセンサーについて。
掲示板などを見ていてたらGセンサーについて動きが良くない記述を見つけたので何か簡単に調べられる方法がないかと思ったのですが、とくに思いつかなかったのでHTL21に入っているTeeterという金属ボールをスマートフォン本体を動かすことによって動かすゲームがあったのでそれを入れてみて試してみました。
FireでGセンサーを使ったことがなかったのです。
結論から言うと特に違和感を感じずにゲームは動いたので特に問題なさそうです。もちろんものすごく激しい動きを試したわけではないので、あくまでも参考までの話です。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-17版を入れてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-17版を入れてみました。
詳しくは
http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2013-02-17/
をしっかり読んで行いましょう。
今回はファイルシステムがEXT4とUBIFSに分かれています。
それにmulti user関係やFireの場合TMとQMの違いもあるのでほんとに気をつけてください。
あとリンク先のInstructionsをよく読みましょう。
注意事項がいっぱいあります。
wipingの所のNeverの記述はよく読みましょう。

今回はmulti userに興味がないこととフラッシュメモリに最適化されているというUBIFSが気になるのでそちらを入れてみました。
こちらについては厳密なツールか何かを用いないとよく分からないでしょうけど。

ファイルさえ間違えなければいつもと同じやり方(TWRPを使用した仕方)です。
特にトラブルも無く終了。

動画再生、画像表示、webなど特に問題なし。
UBIFSに替えた事によるトラブルも特にいまのところ見えません。

もっともリンク先のフィックス内容は前回と同じUSB Bluetoothの件とフロントカメラの特定アプリにおける問題点の用ですけど。

カスタムファームの適用は自己責任です。
気をつけて使いましょう。

2013年2月12日火曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-09版を入れてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-09版を入れてみました。
いままでと特に入れ方はかわっていません。
 http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2013-02-09/
こちらをよく読んで自分の持っている端末にあったファイルをダウンロードしてmicroSDに入れて電源と音量マイナスボタンでできます。
過去の記事や他の方のやり方を参考にするとできます。
ファイルだけ間違えないようにとダウンロードの際に欠損が出ないことを確認することが重要ですね。
今回は.bluetoothとフロントカメラ関係のようですね。ただ、両方ともあまり使っていないのであまり関係無いです。
あとそういえば、CM10ではあったのですが、CM10.1では消えていたデフォルトで入っていたMoviePlayerが復活してますね。どこのバージョンから復活したのかよくわかりませんが、ファイルによってはこちらの方が再生が良い場合があるので嬉しいです。
まあ、とにかくしばらく使ってみます。

2013/02/12 12:05追記
動画の再生ですが、HDで時々ぷつぷつ切れていたのが切れなくなりました。
これはありがたいです。

2013/02/12 17:30追記
FullHDでもぷつぷつならない、と言うか今はいっている動画はすべて問題なし。
安定してきましたね。

2013/02/12 21:35追記
こちらも途中で追っていなかったのですが、MACアドレスが表示出来ない状態があったのですが、回復しています。これってもしかして
Feiyu "Happy Spring Festival" 0130 JB Firmware
のおかげですかね?確認してなかったですが、結果オーライです。
しばらくはFeiyuの方も追った方がよいのかな?

2013年2月11日月曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-09版が出てますね

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-09版が出てますね

http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2013-02-09/

まだ、入れていませんが、多分近いうちに入れるでしょう。

2013年2月4日月曜日

車載関係















車用のスマートフォン充電器が壊れたので、更新しました。
PCのサプライでは有名なオウルテックのシガーソケット用です。
ネットで評判が良さそうだったので3.1Aのものに更新です。
ちなみに2Portあって上が1Aで下が2.1Aです。3.1Aが1Portに流れるわけではないです。

ケーブルも前のケーブルが短くて扱いにくかったのでamazon basicの1.8mのものを買いました。
そういえばこの商品まとめ買い対応商品でこれ単品だと300円中盤ぐらいだったのですが、別途送料がかかります。今回は充電器ともう一つ買ったので2,500円を超えたため送料が無料になりましたが、皆さん気をつけましょう。

上に書いたもう一つとはスマートフォンクリップです。ネットで評判の良いハンファの商品です。このあと長時間運転するので早速試してみます。

Ainol NOVO7 FireでのCyanogenMod 10.1 2013-02-02でのデータ領域

Ainol NOVO7 FireでのCyanogenMod 10.1 2013-02-02でのデータ領域の件です。
Feiyu0130適用後Compatibility zip 1.3.1を適用した状態ではデータ領域は2Gになってます。
というかFeiyu0130の時点で2Gになっているものがそのまま引き継がれている感じですね。
Compatibility zip の1.2を飛ばしたのでその状態でのデータ領域はよく分からないですが、たぶん1Gではなかったのではないでしょうか?
とりあえずこれで元の状態に戻ったので良かったです。

Ainol NOVO7 FireでのCyanogenMod 10.1 2013-02-02の詳細

AinolのNOVO用のCyanogenMod 10.1はROMは同じなのですが、Compatibility zipとカスタムファームウェアを書き込んだり、リカバリーしたりバックアップなどをするTWRPが端末やCompatibility zipのバージョンによって選択する必要があります。

自分の場合、Ainol NOVO7 Fireで液晶がTM、Compatibility zipを1.3.1を使うつもりでCyanogenMod 10.1のJB4.2.1の特徴であるマルチユーザーを使用しないという選択肢を選ぶとダウンロードするファイルもそれにあわせたものになります。

一つ間違えると文鎮化することもあります。良くサイトを読んでしましょう。
それとあくまでも自分が使っている環境ですので他の環境の方はこの通りにしてもうまくいきません。

そこは気をつけてください。

まず提供サイトは
http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2013-02-02/
になります。
Elf II, Aurora II, Crystal, Flame Fire,Heroが対象になっています。

上に書いた条件でダウンロードファイルを選択していくと

上記サイトの上から書いていくと

ROM(こちらは共通です。すべてのベースになります)
http://www.mediafire.com/?p3c11553kndhcf4

Multi-User package(自分はマルチユーザー環境を使用しないのでダウンロードしません)

Gapps(google提供のandroidアプリです。こちらを入れないとPlayストアなどが入りません)
http://www.mediafire.com/?bphtxl4n90t0abc

Compatibility zip
自分の機種であるFireはリンクで飛ぶようになっています。
リンク先を見るとTMとQMがあるので自分は液晶がTMなので
http://www.mediafire.com/?4d2d7akm8iq3r0o
をダウンロードします。

なお自分のFireの場合、Compatibility zipで1.3.1のダウンロードサイトを見ると
別途注意書きがあります。

PS: Flash Feiyu 0130 ROM before moving to any of these ROMs to fix partition layout

このFeiyu 0130のリンク先を見てみるとコメントで良い評価があるのと、最初につかった状態がFeiyuをベースにしたカスタムロムだったのでこちらも使ってみたかったのもあり、このファームを入れてからCyanogenMod 10.1を適用することにしました。
こちらもTMとQMの選択肢があるので自分環境であるTMをダウンロードします。

これより以下はマルチユーザーパッケージ用のファイルなので自分はダウロードしません。

あと、このほかに自分は3つほどファイルをダウンロードします。
リカバリーツールである、TWRP。これは
http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2013-02-02/
のサイトをよく見るとダウンロードサイトへのリンクがあります。
Grab TWRP recovery from this thread, unzip it and put uImage_recovery in the root of the external MicroSD card.
この記述のthisの所をクリックするとダウンロードサイトへ飛びます。
リンク先でも10個ほど選択肢があります。
自分の環境ではCM10.1なのでJB4.2でなおかつCompatibility zipが1.3.1なので
Fire TM (for JellyBean 4.2 and comp zip >= 1.2)
がダウロードするファイルになります。
ほかに以前のキャッシュなどをクリアにするために
If this is your first install flash this file that will format /system, /data and /cache partitions.
(factory-reset.zip)

If you wanna wipe internal memory content you can flash this file.
(format-intenal-memory-avnftli1.zip)
を適用します。
これらは初めてcm10.1を適用する際に実行すればよいというように書いているようですが、自分はいろいろいじるので毎回適用しています。

手順的には
まずFeiyu 0130を適用
ダウンロードしたファイルを解凍して解凍したファイルをあいているmicroSDカードにいれて電源を落とした状態から電源と音量のマイナスボタンを長押しすると書き込みソフトが起動するので各wipeを実行後exd memoryから解凍したファイル名を指示すれば書き換わります。
あとはrebootすると再起動後Feiyu 1030のHappy Spring Festivalバージョンになります。基本が中国語なので、この環境を使うのであれば設定から言語で中国語を日本語にすればわかりやすくなります。興味がなければ起動後電源長押しで終了をえらべば終わります。中国語ですが。

次が本題です。
先にダウンロードしたTWRPのファイルTWRP_v2.3.3.0_fire-tm-1.2.rarを解凍し、空のmicroSDカードに入れます。
TWRP_v2.3.3.0_fire-tm-1.2.rarとFeiyuのファイルfire_4.12_by_feiyu_(hsf)_tm.rar以外のすべてのファイルをTWRPを解凍しコピーしたmicroSDに入れます。

電源断の状態よりこれらのファイルをいれたmicroSDカードを入れた状態で電源ボタンと音量マイナスボタンを長押しするとTWRPが起動します。
TWRPについてはこちらのサイトが詳細に説明されています。
http://androidgirlstablet.com/blog-entry-608.html

自分の作業としてはまずwipeでwipeは
Cach
Dalvik Cache
Factory Reset
System
を実行します。

あとはinstallから
factory-reset.zip
format-internal-memory-avnftli1.zip
cm-10.1-20130202-UNOFFICIAL-elf2.zip
gapps-jb-20121212-signed-ubifs.zip
fire_tm-cm10.1-compatibility-1.3.1.zip

の順番で適用して最後にrebootメニューからPower offを選びます。
通常使っているmicroSDカードに入れ替えて電源をれいます。

あとは初期状態になっていますので、順次設定していきます。
googleアカウントで連動させていてバックアップを取る設定になっていれば無線LANをつなげばアカウントの設定や質問に答えて最後まで行けば数分で以前入れているアプリは戻ります。
titanium backupやTWRPでバックアップをとるともっと便利になりますが、自分はそれほど複雑な環境を作っていませんので、この方法で毎回設定してます。

これでとりあえず問題なく使用できています。
最初にも書きましたが、一つ間違えればただの重しにしかならなくなりますので、その覚悟をもってされる方は自己責任にておねがいします。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-02にアップしてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-02-02にアップしてみました。
今回は、サイトをよく見ないと間違いそうなので、手順はもう少しまとめてからアップします。

以下はもうすこし使い込んだら清書します。

詳細は
http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2013-02-02/
にありますが、英語です。

今回はCompatibility zipを1.3.1にアップしました。
Multi-User packageの場合は1.1みたいなので方法が違います。
自分はMulti0-User packageを使っていないので1.3.1にアップします、
その場合、
http://www.slatedroid.com/topic/50802-rom-feiyu-happy-spring-festival-0130-jb-firmware/
を先にするような指示が書いているように読み取れます。

久しぶりにFeiyuも使ってみたかったので、いれてしばらくいじってからCyanogenMod 10.1 2013-02-02を適用しました。

Feiyuも軽くてなおかつ0130は結構評判が良さそうなのですが、CyanogenMod 10.1 に最近は慣れてしまったので、こちらに焼き直しています。

ざっとみた感じではいろいろな問題が解決されていそうです。
もうすこし使い込んだら書き込み中の状況も含めて書こうかなと思います。

2013年2月1日金曜日

バンナイズのHTC J butterfly HTL21 用 キャリング ケースきました。

こちらの商品です。
http://www.vannuys.co.jp/n_smartphone_index/index_all/au/htc_j_butterfly/muketsu_compact_150_c/














入れてみると、どんぴしゃです。
まあ、当然ですけど。
末永く使います。

2013年1月30日水曜日

Ainol NOVO7 FireのCM10.1でのデータ領域

Ainol NOVO7 FireのCM10.1でのデータ領域で最近のバージョンではCompatibility zipを1.1にするとデータ領域が2GBから1GBになります。
Compatibility zipをアップしてみたかったので今回は1.1にアップしデータ領域が1GBになったわけですが、自分の使い方ではどれぐらいの使用料か見てみます。























見てみるともともと802MBしかありません。
使用量はアプリ165MBとキャッシュ15.18MB
空き容量は649MBになっています。

使っているアプリはそれほど多くはありません。
SDカードにあまり待避もしてませんが、この分なら今の使い方では全く問題なさそうです。
ちなみに動画や画像は当然外部のmicroSDに保存しています。
今の残容量を見てみるとメインで使うつもりでアプリをいっぱい入れると状況によっては2GBの方が良さそうですね。
まあ、こまめにSDに待避すれば良いのでしょうけど。

2013年1月29日火曜日

Ainol NOVO7 Fireのアンテナ交換作業

他の方もされていますが、Fireのアンテナを交換しました。
アンテナは、Amazonで売ってます。
http://www.amazon.co.jp/Hitachi-%E6%B1%8E%E7%94%A8%E7%84%A1%E7%B7%9ALAN-WiMAX%E7%94%A8-%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8A-2%E6%9C%AC%E7%B5%84/dp/B006RO8GU4
2012.1.19時点では売り切れですが、同等品が下の方にでてます。

まず、ケースを空けるところからです。
工具はあるようですが今回はプラスチックのへらのようなもので空けました。
なぜか、手元にハーゲンダッツのスプーンが5個ほどあったのでそちらを3個ほど使いました。


















なんとか外れました。














基板は2012.8.27見たいです。この時点でTMになっているので
QMはもっと前の時期ですね。















アンテナとの接続部分です。














これがアンテナのアップです。
アルミテープみたいなのでバッテリーに固定しています。
基板裏には厚めのゴムに両面テープでプラスチックに固定してます。



 














今回使用するアンテナです。














裏に最初から両面テープがついています。今回はこれを利用しました。














まだ、作業途中ですが、このあとケーブルをバッテリーをさけて配線し、
絶縁テープでケーブルとアンテナを固定しました。
最初にケーブルを固定していたテープが粘着力がなくはがれかけていたので、
それも直しました。



あまり殻割りをしたくないので少し良い絶縁テープを使いました。
 













ケースに戻す前に接続チェックをし、問題の無いことを確認し、殻に戻しました。
あと、最初についていたアンテナは外しました。ちゃんと保管しておきます。

交換結果ですが、ベンチマークや細かい数字はとってませんが、
通常使っている場所が鉄筋コンクリの3階建てのビルで2回中心部にwi-fiのAPをおいています。
1Fの一番遠い場所で入りにくかったのが大体強度「中」はキープできます。
1Fと3Fの真ん中付近は「強」のままキープ。
2Fはどこでも問題なし。非常に強いがほとんどです。

600円かからずに簡単に改造できるのもこの手の機器の良いところです。

でも、細い線や基板の固定が適当なので、自信の無い方はやめておいた方がよいでしょうね。自分は器用ではないですが、このぐらいは何とかなります。

しばらくはこのまま使ってみます。というかあまりから割りはしたくないです。


 


Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-01-26にアップしてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-01-26にアップしてみました。
データ領域の関係でかたくなにCompatibility zipを1.0のまましてましたが、
1Gにするとどういう風になるのかもきになったし、新しいバージョンにそろえたかったので全部新しいものにしてみました。

今回のアップデートは気になることが結構あるのですが、詳細は
http://androidgirlstablet.com/blog-entry-635.html
に書いています。
とてもわかりやすく参考にさせていただいています。

NAS関係は気になりますね。NASは運用しているので。
ざっと使ってみた感じは安定していて良い感じです。
いつものことですが、しばらく様子を見てみます。

2013年1月25日金曜日

Ainol NOVO7 Fireのメディア交換

原因はよく分からないのですが、Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10以降でMX動画プレーヤーにて音が瞬間止まる症状が解決できないので、関係無いかとは思いますが、microSDHCを交換してみます。

以前使っていたものはPNYの32GB Class4でしたがこんどはTranscend microSDHCカード 32GB Class10 にしました。AmazonでAmazon販売のフラストレーションフリーパッケージです。ショップものの並行輸入系は結構トラブルが多いみたいで金額とのバランスでこれを選びました。HTL21でつかっているのですがそちらも問題ないのがもう一つの理由です。
ただ、32GBをデータ入れ替えすると結構時間が掛かりますね。USB3.0環境でも15分ぐらい掛かります。まあ、2/3もデータ入ってるのでしょうが無いですけどね。

1920x1080の動画と1280x720の動画、アクションゲーム、静止画の閲覧を試してみた体感では動きが良くなっています。音の停止もなくなったような感じです。
もうすこし長時間使ってみないと分かりませんが、今のところ良い感じです。

しばらくこれで使ってみます。

放射温度計

シンワ放射温度計B
レーザーポイント機能付 73010
そこそこのものを買っておかないと信頼性が気になります。

2013年1月24日木曜日

Ainol NOVO10 Heroをカスタマイズ

知人のAinol NOVO10 Heroをカスタマイズしてます。
現在公式ファームの20121115とCyanogenMod 10.1(2013.1.19)を導入。
公式ファーム1207を入れると他のファームを受け付けなくなる症状あり。
CM10.1は2013.1.5よりは安定してますが、Fireに比べると安定度が低いですね。
それでも通常に使う用途では問題ないです。
中国アプリもなくなったし。ルート化も完了。CyanogenModはありがたいです。
連絡が取れれば明日にでも納品予定。

バンナイズのHTC J butterfly HTL21 用 キャリング ケースでました。

バンナイズのHTC J butterfly HTL21 用 キャリング ケースでました。
http://www.vannuys.co.jp/n_smartphone_index/index_all/au/htc_j_butterfly/index.html

自分はこのタイプが好きです。
http://www.vannuys.co.jp/n_smartphone_index/index_all/au/htc_j_butterfly/muketsu_compact_150_c/index.html
というか注文しました。

以前に頼んだのはGALAXY noteIIにも対応しているのですこし大きいです。
一応専用のものなのでいくらか小さくはなると思います。
ただ、注文が多いらしく来月までお預けです。

テスト

画像添付テスト

2013年1月23日水曜日

HTL21ソフトウェアアップデート

ケータイアップデートがありました。
auのサイトでは公開されていません。
http://htl21wiki.fxtec.info/wiki.cgi?page=%A5%CB%A5%E5%A1%BC%A5%B9%A1%A2%A5%EC%A5%D3%A5%E5%A1%BC%A4%CA%A4%C9#p1
電話帳関係のエラー対応だそうです。
2013.1.16公開情報。
特に症状が出ているわけではなかったのですが、アップデート正常完了。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-01-19にアップしてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-01-19にアップしてみました。
ただしCompatibility zipはデータ領域2Gを使いたいので、1.1は見送り、1.0で。
ゆえに、TWRPも1Gdataの方じゃない方で、焼いています。
この辺は気をつけないと間違いやすいですね。

完了後動きはスムーズ、良い感じです。
もうすこし使い込んでみないと分からないこともあるでしょうが、
何かあれば報告します。

2013年1月11日金曜日

Ainol NOVO7 Fire不調

どうもAinol NOVO7 FireをCyanogenMod 10.1 2013-01-05にアップしてしばらく使っていたら起動しなくなるような不調が出たので、もう一度書き換えしました。
基本的には2013-1-5なのですが、Compatibility zipを1.1から1.0に戻しました。
それでもまだ調子がいまいちなので、そのうち2012-12-29に戻すかもしれません。
CM10にもどすという手段もあるのですが、それならば別のものも試してみたいので、
とりあえずしばらく考えてみたいと思います。

2013年1月8日火曜日

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-01-05にアップしてみました。

Ainol NOVO7 FireのCyanogenMod 10.1 2013-01-05にアップしてみました。
他の方も書かれていますが、
TWRP v2.3.3.0 touch recovery from TeamWin
http://www.slatedroid.com/topic/41030-recovery-twrp-v2330/

別ファイルとして提供されているfactory resetを
実行して成功しました。

http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2012-12-21/
を読むと
If you wanna wipe internal memory content you can flash this file.
の記述のファイル
format-internal-memory-avnftli1.zip
は適用してませんが成功しています。

注意点はTWRPのファイルを自分の端末にあったものにする。
自分の場合はFire TM (for JellyBean 4.2 and comp zip >= 1.1)
このファイルを解凍してmicroSDカードに入れる
http://www.slatedroid.com/topic/41510-rom-cyanogenmod-101-for-elf-ii-aurora-ii-crystal-flame-fire-2012-12-21/
の2013-01-05のファイルから自分の端末にあったものを解凍せずそのまま入れる
自分の場合はFireでTMでsingleユーザーなので
Rom
Gapps
Compatibility zip Fire TM 1.1
を入れる。

自分の端末とsingleかmultiか、Fireなら液晶の種類を間違えないようにしましょう。

このファイルを入れたmicroSDカードを挿入し、電源を落としてから電源プラスボリュームーで電源をonにすればTWRPのメニュー画面がでてくるので、あとはwipeメニューから一応cacheやsystenをwipeをしてからinstallメニューから
factory reset
rom
Gapps
Compatibility zip
を適用しRebootをすればうまく適用できました。
format-internal-memory-avnftli1.zip
をしなかったのはちょっと気になりますが、今回は特に問題なさそうなので次回の記述にあればしてみようかと思います。
起動後の挙動は安定しているように思えます。

ファイルの種類と端末は良く確認しましょう。自分は文鎮化をしたことはありませんが、同じやり方をして失敗しても責任もてません。
英文サイトを良く確認して実行することをおすすめします。
もしくは他の方のわかりやすいアップ報告などを参考することをおすすめします。


2013年1月7日月曜日

Ainol NOVO7 FireにおけるCyanogenMod 10.1の20130105について

Ainol NOVO7 FireにおけるCyanogenMod 10.1の20130105についてですが、
どうもTWRP(Team Win Recovery Project)になっているようですね。
http://lunasalt.com/?p=3406
に掲載されています。
自分は20121229にアップして環境を作ってしまったので、しばらく様子を見ます。
ただ、後学のためいろいろとリサーチはしておいて良いタイミングでアップできればと思います。

CyanogenMod 10.1 for Fire 更新の件

Ainol NOVO7 FireにCyanogenMod 10.1 の2013-01-05を適用しようと試したのですが、
ネットで書かれているようにCyanogenModのロゴで止まってしまいますね。
とりあえずスルーした2012-12-29を導入しました。
もうちょっと粘っても良かったのですが、今日は忙しいのであまり時間がとれませんでした。こちらは問題なく導入完了しました。
このバージョンは自分の持っているFireにはあまり関係無いようですが、起動しないと小がありません。
次のバージョンまでしばらく待ちましょう。

ちなみに2012-12-29の使い心地は2012-12-21に準拠しているので安定して良い感じです。
自分の使い方では大きなトラブルは感じられません。

ちなみに主な使い方は
動画の閲覧、webサイト閲覧、画像の閲覧、skypeといった感じでしょうか。
でも一番の使い方はandroidの勉強を兼ねたファームウェアの導入やいじり方の勉強ですけどね。

PIXUS IX5000の紙詰まり対応

参考になるサイトを見つけました。
http://const.livedoor.biz/archives/51664973.html
こちらの方法と応用で解決しました。
ありがとうございます。

2013年1月4日金曜日

明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

年末年始はauのLTEはいろいろトラブったようですが、自分には実害はありませんでした。
HTL21のバッテリーの持ちは安定してきて使い方次第では2日バッテリーが持ちます。

Ainol NOVO7 Fireも安定しています。12/29のアップデートはスルーしましたが、今後もCFWの更新は行っていく予定です。CM10.1が安定すれば更新頻度も下がってくるかもしれませんが、しばらくは続くでしょう。

と言う事で今年もよろしくお願いします。