2016年3月17日木曜日

MR-Gの電池交換

タフソーラーの電池交換は二次電池なのでなかなか入手しにくいですが、Amazonでは入手可能でした。
機種はMRG-2000DJ、電池待ちの状態でした。
http://products.g-shock.jp/_detail/MRG-2000DJ-8A/ 

ケースはネジが普通のプラスです。もちろん小さいですけど。バンドをはずさないと取れない感じです。

電池を入れても動かない場合は金属でショートさせる記述あり。今回はショートは必要ありませんでした。

説明を剥がして電池交換。電池抑えは華奢なので外すのが怖いです。

交換して仮止めして文字盤確認、ちゃんと動いてます。ただ、バッテリーがlowです。

バンドもつけて完成。
バッテリーがlowだと何も出来ないのでUSBLEDライトで強制充電。一時間もしないでhighになってます。
その上で電波受信すると時間もちゃんといあいました。ただ、アナログ針は手動で調整が必要でした。

説明書が紛失していてもcasioなら大丈夫。
http://support.casio.jp/manualsearch.php?cid=002
こちらからマニュアルの調べ方、pdfのダウンロードが出来ます。
時計電池交換完了でした。

2016年2月19日金曜日

SHIELD Tablet のOTA来ました

SHIELD Tablet Software Upgrade 4.0 -WiFi
OTA来ました。
真ん中にドン!と表示


こちらでも確認
念の為にmicroSDは外しておきます。
今回はSDを内部ストレージとして扱えるようにできるようで画面を見ると赤文字で注意が書いています。


NVIDIA SHIELD Cameraはインターフェイスがマテリアルデザインになるのと高画質なエフェクトがリアルタイムになるとか。やっとグラフィックの機能を活用しているという感じでしょうか?
まあ、あまりカメラの性能が高いわけでもないので使うかどうかは微妙ですが、googleのサービス関係で使うかもしれません。

Now on Tap
Android 6の売りでもありますが、google nowもあまり使わないので使うかどうか微妙です。でも体験はすると思います。

New Adoptable Storage
microSDのスロットを内部メモリとして使用可能になるというものですね。
ゲームをする人にはメリットは高そうですが、高速なmicroSDでなおかつ専用で使うならば大容量のものが良いでしょうね。
最低128GB、できれば256GBの高速なmicroSDXCはほしいところです。
自分は動画再生マシンと出先でのリモートアクセス用なので現在の64GBのmicroSDXCを外部メモリモードで使用です。
sdを挿すと訪ねてきます。

User Interface Upgrades
もともとshiel tabletは素のandoridままな感じなのでアップグレード後もあまり違和感は感じません。つまりandroid5を使っていればあまり6になっても違和感はないと思います。
これが4からの以降だとどうかはわかりませんが。





ほかはシステム系でアプリの権限や電源管理、システムセキュリティなどのようですね。
androidのセキュリティパッチも2016.2の分があたっています。



赤文字で注意はmicrosdの取り扱いです。よく読んでおきしょう。
自分は前記の通りPotable Storage扱いにしました。
ただ、削除ができないとあるので大容量高速なメモリが入手出来たら差し替えるかもしれません。

ダウンロードは3分程度
再起動後ドロイド君の画面が少し出たあとnvidiaのロゴで少し止まってビビる
Androidをアップグレードはアプリ数130個
再起動後インストールの時間は8分
とりあえずアップグレード自体は問題なく終了しました。



Android 6.0自体はNexus7 2013 を6.0にした方がいらっしゃたので触っていましたが、自分の端末としては初です。
SHIELD Tablet、個人的は良い端末です。


2015年11月16日月曜日

レーザープレゼンター

いわゆるレーザーポインタ+PowerPoint操作装置です。
あまりppは得意ではないのですが、自分用と言うより他の人用です。
Amazonで2000円ぐらいのを買ったのですこしメモ。

箱は小さいです。13cm弱x8.5cm弱ぐらい

スリーブを空けると黒い箱。

箱を空けると緩衝材と本体。説明は英文です。

長さは10.5cmぐらい、厚さは一番厚いところで3cm弱ぐらい
真ん中のボタンは上から

プレゼン中暗転ボタン
レーザーポインタ
powerpoint編集画面との切り替え
です。
左右は
右が進む、左が戻るです。

裏にはたぶんペアリング用のボタン




ふたを開けると電池の部分とUSB受信ユニット。収納が可能です。

USB受信ユニットはかなり小型です。
電池は単四です。

本体にさすとランプがつきます。
ドライバは必要ありません。さすだけですね。
対応OSはWindows 7, 8, Vista, XP, Mac OS
現時点では売り切れになってますね。

使った感じは手触りはマットな感じ。操作はしやすいです。
細部の作り込みは甘いような感じも受けますが、価格が価格だけにあまり文句は言えないですね。

とりあえずしばらくは使ってみます。

2015年10月12日月曜日

iMacのOSを10.11betaからリリース版へアップデートしました。

iMacのOSを10.11betaからリリース版へアップデートしました。


一つだけメモ。
betaからのアップデートは普通のアップデートでは出来ず、app storeからOS X El Capitanのダウンロードから実行し、「すでに入っています」的なメッセージがでても強行しないと入りません。
また、自分の環境
iMac 21.5 2010 Midでは一度エラーでキャンセルされ2回目でアップデート完了しました。
動きはyosemiteからもあまり変化は感じませんし、ソフトも動かなくなったものも無いです。

2015年10月9日金曜日

P8lite設定

Huawei P8liteの設定をしました。
色は白。
スペック通り普通に使えます。
設定も特に問題も無く、androidを設定、使用したことのある人にとってはスムーズに出来ると思います。
もちろんsimフリーなりの設定はありますからその辺は簡単とまではいえませんが。

また、イヤホンの形状まで某機種そっくりでその点は笑いましたが、あの形状が好きな人もいるので、まあおまけ程度には良いかもしれません。

よく売れているようですし、使い方次第では良いです。

2015年7月10日金曜日

docomo dtab d-01Gを設定しました。

docomo dtab d-01Gを設定しました。
元々この端末はdocomoより安価に提供されているタブレットです。
今年出たばかりですが、この元になっているHuaweiのMediapad M1 8.0は去年のモデルですし、スペック的には少し前の世代といえますが、8インチのAndroid 4.4.4タブレットでLTE対応、docomo端末なのでdocomo系のMVNOならば普通に使えます。もちろん数点気をつける必要がある部分もありますが、15,000円を下回って入手可能でdocomo扱いなのでライトな使い方ならばいろいろと使えそうです。

開封。箱はおしゃれ?
中身は左から本体、スタンド、取説。
ケーブルや充電器は入っておりません。
タブレットなのでスマートフォン用の充電器だと場合によっては
出力が小さいのでその辺は気をつける必要があります。

一緒に入手したのはmicroSDHC32GBのメモリカードと
ケース。 メモリはTranscend、ケースはクリアのハードケース。
フリップタイプはやはり苦手です。

液晶保護フィルム。3枚入りで699円。Amazon恐るべし。

メモリは簡易梱包です。

フィルムを開けたところ。ちゃんと3枚ずつクリーニングクロスとスキージも入ってます。

横に並べてみます。


貼り付け完了。光沢タイプです。指紋がすこし気になりますが、綺麗にはれました。

裏を見ると説明シール。
simやmicrosdはした方がふたになっていて外れると説明に書いてあります。
中華タブレットでは良くあるパターンです。

シールを丁寧にはがしています。ロゴもあまり目立たない感じです。

向かって右下の側面にふたを取り外すための切り込みがついています。

爪で簡単に外れますが、ふたが華奢なのでそっと外します。
割れそうで怖い。

とりあえずmicroSDカードのみさします。今回はwi-fiで運用予定なので。
ちなみに手持ちのsimをさしてみたところ普通に使えました。

クリアケース横並び。

ケースを取り付けました。クリアだし薄いので使いやすいです。
こちらもAmazonで980円なり。

使用出来る状態になりました。

とりあえず充電。初期状態で電池残量は42%でした。

5インチのスマートフォンHTL21と比較。

Nexus7(2012)と比較。

Nexus7(2012)と重ねてみました。
横はほぼ同じです。縦がd-01Gの方が長いです。
ですので持った感じはあまり違和感がありません。
電源をON。docomoの表示がでます。

d tabの自己主張。

この辺は普通のandorid4.4の初期設定です。

sim対応なのでこの辺の表示も出てきます。
標準のdocomo LIVE UXはスマートフォンのpalletよりはいくらかましですが、
使いやすいとは言いがたいのですが、タブレットに対応しているホームアプリで良いものが
正直あまりありません。また、d-01Gのスペックを考えるとなるべく軽いものが理想なので
今回は地位追うnova launcherを導入。最近はAPUSが気に入っているのですが、そちらは
タブレットには最適化されていないようで横向きが出来ない感じでした。

そしてケース。ハードケースとスリーブの組み合わせがタブレットでは最近は使いやすいです。
Digio2の8インチ タブレット用の 汎用 スリップインケースで1,500円をきるぐらいでした。

ざっと使った感じでは、動きはスムーズで特に引っかかるような感じは無いです。
この端末ですることは軽い動画視聴とweb閲覧ぐらいですね。
ナビは屋外では良いですが、GPSをつかむまでがちょっと不安定ですね。
上部にイヤホンジャックとマイク穴?、向かって右側に上から電源ボタンとボリュームボタン。ボリュームは一体のシーソータイプです。
下部には充電用のmicroUSBとマイク穴?。向かって左は何も無いです。
ライトユースと緊急用のsimをさす端末としては十分使えると思います。

ただ、docomo系の設定やアプリは適切に対処する必要はあります。
でないとエラーが定期的に出たりします。

2015年7月3日金曜日

A4カラーページプリンタ設置

安価なA4カラーページプリンタを導入したのでそのメモ。
NEC MultiWriter 5600C(PR-L5600C)です。
通販で7,000円を切ってます。
いわゆるレーザーでは無くLED式のページプリンタですね。
ちなみに写真に時々写っている銀色のものはポイントスケールです。
対比用。30cmプラスアルファあります。

到着。箱はそれほど大きくありません。
以前のページプリンタは「ひとりで持たないように」とかの注意もありました。
同梱品リスト

上部の緩衝材をとってビニールをめくると本体が出てきました。

箱から出しました。

開閉部をすべて開けてます。正面図。

正面から向かって右側面。トナーが入っています。

右後方からの画像。後ろは紙詰まり時のメンテナンス用ですね。

電源ケーブルとUSBケーブル。
最近のプリンタ単体機ではケーブルがついていないこともあるのでこれはうれしいですね。

本体上部右側の説明書き

本体上部左側のエラー表示。左右とも結構詳しく書いてあります。

設置完了。
プリンタドライバはまんまゼロックスですね。
当方の環境は
Windows8.1 update 64bitです。
USBの常で先にドライバを入れようとしたらCDからインストールで止まってしまう症状が出ました。
ドライバはメーカーサイトからダウンロードしましたが、基本的にはつないで電源入れるだけで使えました。その上でこのドライバを導入しています。
印刷は問題無いですね。
とりあえずトナーが無くなるまで通常運用で無くなった際はリサイクルも含めて考えます。
ちなみに用紙はkokuyoのカラーレーザー&カラーコピー用紙(両面セミ光沢)A4標準100枚
品番:LBP-FH1810を使用しています。
特に問題無いですね。
この商品が安い理由はドラム固定で3万枚で商品寿命という商品だからです。
割り切ってますが、ごくたまにカラーを使うならありかなと思います。
通常はCANON LBP3100というモノクロレーザーを使ってますし、レーベル印刷とスキャン用にCANON MP800もありますので。

あまり使用頻度は無いプリンタですが、商品としては良いものでした。